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「人工電磁波」の恐怖!!

「人工電磁波」の恐怖!!

特別に批判したり反対したい訳ではありませんが、
一般家庭の交流電源から始まり、
AM・FMラジオ、テレビ、スマホ、ネット、Wi-Fi、

更に電子レンジ、暖房の赤外線、照明、紫外線、
医療のX線、原発のガンマー線など、

闇夜を照らす照明から、極寒の冬を快適にする暖房迄
人工の電磁波があふれかえっているのが現実なのです。


良く電磁波によってDNAが傷つき危険であると言われています。
特にスマホの電波であるとか、電気マットなどが
悪者扱いされて、やり玉にあげられていますが、

いずれもなにがしかの影響は否定できませんが、
主力である活性酸素の攻撃の前には、
比較にならない位低く危険とは言えないのです。


くどくどと繰り返すまでもなく、
「晩発性癌」「累積被曝」のからくりで、
その他大勢は類推出来ると思われるのですが。

あの全員が死亡すると脅かされている
7シーベルトの累積被曝が、

時間をかけた低線量率下では、
活性酸素の大軍に飲み込まれ霞んでしまうのです。
死なないどころか、健康長寿を齎すのです。

卓上の計算では同じ7シーベルトが、
3秒間では毎時8400シーベルトになり全員が死に至り、
1年間では毎時800マイクロシーベルトになり、

それによる影響度は、ごく普通の日常生活でも発生する
活性酸素の影響(毎時500ミリシーベルト)より極端に低く、
無視できるレベルとなるのです。

それでは「発癌物質」の恐怖を検証してみましょう。
          平成30年9月24日
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「被曝累積」の恐怖!! 

「被曝累積」の恐怖!! 

毎日毎日1万個からの癌細胞が発生し消滅している
私たち人体の生命力には、只々驚くしかありません。

主に活性酸素によるDNA攻撃によるものですが、
その威力は自然放射線の1千万倍と言う論文さえあるのです。

それでは、危険とされ恐れられている、
あの憎っくき放射線の影響はどれ程のものなのでしょうか。

日本国内の自然放射線は、毎時0.05マイクロシーベルト位ですから、
其の1千万倍とは毎時500ミリシーベルトにもなるのです。

レントゲンやCT検査に代表されるX線による被曝など
活性酸素の猛威の前には霞んでしまいます。


医療検査被曝程度のダメージは勿論、福島レベルも同じですが、
即刻修復され、後に残らない累積されないと言うのが結論なのです。



教科書に「4シーベルトの被爆で半数死亡」、
「7シーベルトで全員死亡」と言うのがあります。

これだけでは、原爆による「数秒間での瞬間被爆」と、
原発事故などの「長期間の累積被曝」との区別がありません。

瞬間でも累積でも、7シーベルトの被曝影響は、
同じように危険だと教えているのです。

3秒で7シーベルトと1年で7シーベルトでは、(8,400Sv/h、800μSv/h)
放射線の強さである「線量率」が1千万倍も差がある事を教えていないのです。

しかしお気付きになりませんか、
人体が受ける被曝影響はその都度消去され累積されませんから、
7シーベルトと言う累積影響自体が存在しない幻想だったのです。

「晩発性癌の発生」が悪夢に過ぎなかった様に、
低線量率下での「累積影響」などは、絵空事の珍事
とさえ言えるのです。

福島では今まさに、除染と言う科学の衣を纏った亡霊が徘徊しているのです。

次は「電磁波」の恐怖と発癌性物質」の恐怖とをまとめて検討してみます。
           平成30年9月21日

「晩発性(ばんぱつせい)癌」の恐怖!!

「晩発性(ばんぱつせい)癌」の恐怖!!

問題点を明確にする為に、テーマを絞って検討したいと思います。

健常者であっても普通の日常生活下で、
主に活性酸素によって、
癌細胞は毎日毎日5千個から1万個も
発生している事実は広く知られています。

と同時に、全ての癌細胞は、
完璧に修復され除去されている事も。

この点をもう少し掘り下げてみますと、
午前中に出来た癌が、そっくり午後に無くなると言うのではなく。

次々に発生する癌は、
その発生した瞬間から、免疫細胞によって刻々と修復され除去され、

免疫力さえ勝っていれば、
癌の総数は増加しないと言う事になります。

ここで明確に言えることは、
一定数のがん細胞は絶えず存在している事実です。

誰であれ、常に数百から数千個のがん細胞を抱えている訳で、
人体細胞60兆個に対して癌細胞数千個の割合です。

癌細胞に代表されるDNA損傷による異常細胞は、
活性酸素によるものだけではなく、

あらゆるもの、発癌性物質や
放射線事故や医療検査被曝によるものもあるでしょう。

ポイントは、放射線被曝による異常細胞だけが差別されて、
取りこぼす事など考えられないと言う事に尽きるのです。


この事の重要点は、被曝の影響も絶えず更新されていますから、

放射線によるDNA損傷によって、
数年後の「晩発性癌の発生」などは、
生命科学的に見ても、絶対に起こり得ないと言う結論になります。


もう一つの超が付くくらい重大な事は、
「放射線累積」の恐怖です。           
           平成30年9月20日

スマホが命

スマホが命

今回の北海道地震では、
またまた多くの犠牲者を出してしまいました。
残念です、心からのお悔やみを申し上げます。

災害は忘れない内にやって来る事を、思い知らされました。
である以上、日頃から被害を最小限に留める様な
心構えと対策が絶対に必要となります。

其の内のほんの一例ですが、
主力発電所もダメージを受け、
思いもしなかった停電を招きました。

これも些細な一例かも知れませんが、
スマホの電池切れによる充電と言う、
必須のアイテムが、これまたダウンした事でしょう。

今回のような緊急時に、
現行の小容量の電池では、
フル稼働すれば、1日として持たないからです。

そこで登場するのが
「原子力電池」の必要性です。
充電なしで何年も持つからです。

放射線が怖い!!
と~んでもない事です、

適量の「放射線」は、
「水や空気」と同じ位に大切で、
生命活動に必須なもの
でもあるからです。

殆ど使い捨てカイロの感覚で良いのです。
もっとも持続時間には雲泥の差がありますが。
           平成30年9月8日

C'est la vie ! 〇って!

C'est la vie ! 〇って!

丸3年、〇って一向に枯れませんね、当ったり前ですが。

日赤で6cmの肺がんで余命6ヶ月を告げられ、
セカンドオピニオンの県立癌センターでは、

既に灰化して8㎝程に肥大化していた癌の残骸を、
アスベスト癌などと誤認し、(鉗子が弾かれたそうです)

高い確率で癌が縮小出来ますとの専門医に、
大勢は従わざるを得ませんでした。

たった一人の反対意見には、
彼女も迷いに迷いながら、

ステージ4の強力な抗癌剤を
たったの1回だけでしたが、受け入れてしまったのです。

結果は、2か月後に脳への新たな発癌でした。

喉の違和感から始まり、
咀嚼系の神経が圧迫され

残念なケア介護への道を辿り、
家族による1時間に及ぶ心肺蘇生も叶わず、

生還できる可能性が手の届くところにありながら、
助けることが出来なかったのです。

既に入院時には、一ヶ月程の「低線量率放射線ホルミシス療法」で、
6㎝の末期肺がんは死滅完治し灰化していたのです、

猛毒の発癌剤(抗がん剤)が、免疫力をがたがたにして、
頭部に新たな癌を発生させたに違いありません。

勉強不足と力不足が、未だ悔を引きずってしまいます。
           平成30年9月4日

麻薬か催眠術か!!

恐怖心に付け込む卑劣な手口は、麻薬や催眠術以上! 

 専門家には絶対理解できない放射線の安全が、素人には分かるのです。
何故断言できるかと言うと、専門家は天動説で教育を受け洗脳され、
新たに解明されている地動説を勉強しようとしないからです。

 専門家が頑なに信じている放射線の天動説を
少し覗いてみましょう。

 原爆による100ミリシーベルトの被爆線量で、
がんの発症率発生率が数パーセント上がると言う、
統計上(疫学的)のデーターがあるらしいのです

 100ミリシーベルトの「被爆線量」で危険が認められるから、
人生100年の生涯被曝線量を100ミリシーベルトに抑え、
年間で1ミリシーベルトが限度ですよと、
放射線防護の専門家が、卓上で計算し議論に議論を重ね世界に勧告しているのです。

 この計算がナンセンスなのが分かりますか。
被曝の影響であるシーベルトは、刻々とリセットされますから、
1年や100年はおろか数日での合計計算も、
生命科学を否定しているのです。

 合計出来る被曝線量(シーベルト)と
時間とともに消えて行く合計出来ない被曝影響(シーベルト)を
混同させているのです。

 例えて言えば、塩分摂取を1日10グラムを限度として
1年間では3.65キログラムにもなりますが、

摂取量は合計出来ても、
摂取影響は合計されません。

当たり前でしょう。これが怖い放射線だと、
世界中が信じて、法律で規制迄しているのです。


 次に、原爆による100ミリシーベルトの被爆線量は、
瞬間的なものです。

 1秒間で100ミリシーベルトの被爆線量では、
放射線の強さを表す「線量率」が実に
毎時360シーベルトになり危険領域だとは誰にでも分かります。
(毎時360シーベルトを1秒間被爆すると100ミリシーベルトになるのです)

 計算して見て下さい。
100年間で被曝線量100ミリシーベルトの「線量率」を、
小学生でも計算出来るように説明して見ますと、

100年は100×365=36500日、36500×24=876000時間、
100÷876000=0.000114ミリシーベルト、

つまり毎時0.114マイクロシーベルトになりますが、
これが法律として福島で大手を振って闊歩しているのです。😿

 専門家は100ミリシーベルトの同じ被曝線量が、
被曝時間によって強さが変わる事を知りません。

放射線の強さを表す「線量率」が
毎時360シーベルトや毎時0.114マイクロシーベルトになる事を理解出来ないのです。

 お気付きになりましたか、放射線の「線量率」と言う強さの無理解と、
消えて無くなる「被曝影響」を累積計算している愚かさを。

 この様に科学を装った「非科学」が
世界中の原子力行政を支配しているのです。


放射線防護の専門家「ICRP」が権威を誇示して、
世界中を恐怖に陥れているのです。

国民が騒がない今のうちは、安泰でいられるかのも知れませんが。
           平成30年8月21日

平和憲法か植民地憲法か

平和憲法か植民地憲法か

お隣に、目くじらを立てて怒っている国があります。
1910年の日韓併合は、残念ながら大失敗だったのでしょう。

然しながら、良かれと信じた先人たちの心血を注いだ努力には、
心からの敬意を表する必要は欠かせません。

過去の天文学的な善意にすらも、
「恨」の倍返しにあってしまうのですから、
お手上げです、打つ手はないのです。

これはもうほおって置くしかありません、
成り行きに任せて、個々に最善を尽くして行くしかないのでしょう。

翻って我が日本国は73年前、
刀折れ矢尽き、忍び難きをしのんで、矛を収めたのです。

国際法無視の野蛮な戦勝国は
「ポッダム宣言」と言う、立派な有条件降伏を前提にした
降伏であったにもかかわらず、

無条件降伏だったと言いくるめ、強引に押し付けたのです。
卑怯にも完全に武装解除を達成した後にですから、尚更です。
 
然し、これら戦勝国の横暴は、水に流しても良いでしょう。
それらに上回る互恵・信頼関係が築けた現在があるのですから。
お隣さんとの違に、お手本を示しましょう。

但し、然しですよ、戦勝国に押し付けられた植民地憲法を、
戦後73年も押し頂いたままで不思議とも思わないのには、
何らかの大きな原因が無ければ可笑しいのです。

戦勝国の基地があり、
占領軍が居座ったままの独立国などあり得ません。
これこそが平和憲法の実態なのですから。

何か平衡感覚を喪失し、
日本人の大事なものを忘れてはいないでしょうか。

戦後の日教組教育を中心に、これらの異常性を正当化する教育が、
今に至るも継続している事こそが重大事なのです。
 
憲法改正に異を唱えるには、
これらの歴史を十分に咀嚼した上でなければいけません。
一事が万事なのですから。
           平成30年8月16日

あの「チェルノブイリ」でさえ!!

 32年前の1986年4月の事でした。
ウクライナ北東部のチェルノブイリの原発事故は、
原子炉内部での核燃料の暴走爆発でした。

 当時は共産党独裁国家ソ連邦に属した、秘密国家でもあったのです。
米ソ冷戦の真っただ中、アメリカとの競争心からの、
無謀とも言える原子炉自動停止実験に失敗したものでした。

 放射能の拡散量は福島の7倍、
福島が卵の殻が吹き飛んだに過ぎなかったのに比べ、
チェルノブイリでは卵の黄身が破裂したのです。、

 援助を要請された日本財団は、有り余る潤沢な資金を投じ、
日本の最新の医療検査器具を持ち込み、
世界一経験豊富な広島大学と長崎大学の医師団がチェルノブイリに駆け付け、
 
 十年間で二十万人の住民の治療と検査をした報告があったのです。
結論は、放射能を世界中に拡散させ大騒ぎをした

「あのチェルノブイリ」でさえ、
住民の被害は「大した事はなかった」なのです。

 世界で唯一の被曝国である日本だけが持つ、
40年以上の豊富な治療経験と実績が生かされているのです。

 マスコミは安全が大嫌いなのです。
危険でないと、ニュースヴァリューが下がるとでも、
信じ込んでいるのでしょうか。

 100人もの大々的な記者会見も、
報道されずに素通りしたままなのです。

 あの長崎の放射線専門医師・永井隆博士が、『長崎の鐘』や『この子を残して』を著わした、
被爆直後の長崎で、もしも福島並の危険論を主張していたならば、

 広島・長崎両市民の早期の帰還は元より叶わず、
広島市・長崎市の現在の発展も無かった事になります。 

 現在のチェルノブイリは野生動植物の天国だそうです。
広島・長崎が、野生動物が跋扈する原生林になっていたかも知れません。
今の福島の現状も似たり寄ったりになりそうです。

 悲しい事には、平成30年の日本政府は73年前の昭和20年よりも遅れているのです。
           平成30年8月15日

「嵐を呼ばない海つばめ」さんへ再度#2

「嵐を呼ばない海つばめ」さんへ再度#2
Q2.放射能障害もこの数値までの被曝は大丈夫という場合、人体実験から得られたものがあるようには思われません。
 そんな事をすれば猛反発を受けるでしょうし。

 私の身内と知り合いがガン治療で放射線を使いましたが、結局ガン転移で亡くなりました。
 はたして、照射されたガン細胞が確実に消滅したのかはなはだ疑問です。
 転移していたのを見過ごしたのか、消滅せずに移ったのか?
 こういうつまらない疑問を持ったりしますが、専門家からすればこいつは馬鹿かと思われるかもしれません。

 福島第一原発の元所長が食道がんで死去しましたが、放射線を大量に浴びていたとすると何の効果も無かったのでしょうか。

A2.限界被曝は人体細胞実験ですが、

 人体実験も誰の目にも触れる形で存在します。

 宇宙飛行士が良い例で、
 法律による許容限度の365倍になる1日当たり1ミリシーベルトの被曝の安全性は確認済みで、
世界中で何百例を数えます。今では特殊な例外だとは言い切れません。

 癌三大治療法の一つである放射線は毎時数百シーベルトの強力なもので、癌細胞を狙い撃ちにして焼き殺すのです。副作用が大きく万能ではありません。

 元所長さんは本当にお気の毒でした。被曝線量は大量どころか少な過ぎるレベルでした。健康効果を上回るストレスの可能性が指摘されています。

Q3.さて、今回の記事は「国が定めた許容限度の約100万倍にあたる放射性セシウム137を検出」という事でした。
 よく電力会社が原発の放射能漏れに付いて、自然界に存在する放射能に比べてごく微量だから影響は無いと説明しますが、許容限度の約100万倍というのは桁が違い過ぎるわけです。 

A3.暫定規制値年間1ミリシーベルト(毎時0.114マイクロシーベルト)の100万倍は毎時100ミリシーベルトになりますが、A2の人体細胞の限界被曝は10シーベルトレベルですから、それほど大それた桁違いではないのです.

 むしろ100万倍も危険を煽られている方が異常なのです。

 100万分の一のマイクロシーベルトは薄日のレベル、

 1千分の一のミリシーベルトが陽だまりレベル、

 シーベルト台になってやっと真夏の炎天下のレベルに達する感覚で良いのです。

悲しいかな、福島では、
   薄日の太陽を怖がって、
      逃げ回っているんですから。
          平成30年8月12日

「嵐を呼ばない海つばめ」さんへ再度#3

「嵐を呼ばない海つばめ」さんへ再度#3
Q4.福島原発事故の怖さを知るから東京電力は除染作業や敷地内の諸々の作業を下請けにさせているわけで、問題が無いのなら本社の社員を動員すべきだし、重役連中は原発で瓦礫処理をしろと何回も私は書いているわけです。
 それをしない、あるいは出来ないのはなぜか、彼らの発表に嘘や誇張があると考えざるを得ないわけです。

A4.下請け作業員に本社業務は任せられません、「餅は餅屋」と言うではありませんか。東京電力の現場社員の隠れた大活躍は吉田所長の例を見る迄もないのです。

 東電自身も不勉強で、危険論に凝り固まっているのです。全く必要のない防護服を着て、作業効率を下げ、作業員を苦しめています。

 但し「法律」からして、危険論のままなのですから、困ってしまいます。「嵐を呼ばない海つばめ」さん良いお知恵をお貸しください。

Q5.指紋からも放射線が検出されるということは、キュリー夫人自身からも放射線が絶えず検出される状態だったと思われます。
それほどまでに強い放射線のある環境下で子育てをしたらどうなるのか?》=ネタ元=。

A5.健康な人体には1㎏当たり100ベクレル、60㎏では6,000ベクレルの放射能があり、毎秒6,000発の放射線が絶えず発射されています。

5人家族では数万ベクレルですよ、太陽からも大地からもと放射線の飛び交う環境の中で、人類は生かされているとも言えるのです。キュリー夫人の長女は58歳、次女は102歳だったそうです。

Q6.治療に用いられる放射線、人を殺傷する放射線とそれは様々ですが、福島原発のように何も危ない事は無いと言い続けてきた原発が一旦事故を起こせば直接死は無くても大勢の被害者を生み出すのは残念に事に証明されてしまったのですから、よりいっそう慎重に議論すべきだと思います。

A6.原発の大損傷や大勢の被害者を生み出した真の「原因」を考える必要があります。
予測を超えた大津波は「巨大堤防」も無力でした。震災関連死も放射能が原因ではないのです

 とうの昔に根拠が否定されている危険論にかこつけて、国民の恐怖心を煽り、避難や除染で目くらましをし、危険でない原発までも休炉に追い込んだ失政は、いずれ糾弾されなければなりません。
           平成30年8月12日
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我知がち

Author:我知がち
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