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日韓断交❓とんでもない

日韓断交❓とんでもない

陰でほくそ笑む国々があるのです。
行き場を失った韓国はどこへ向かうのでしょうか。

かって、日米は同士討ちに等しい
「横綱相撲」を仕出かしました。

三国同盟解消と
ドイツに宣戦布告と言う秘策があったのです。
第一次世界大戦の再現です。



結果、大喜びをした国があったのです。
鉄のカーテンに囲まれたソ連邦と、
中華人民共和国と言う共産主義国家の誕生です。

敗れた日本に「侵略」国家と言う
犯罪国家の烙印を押し。

自らは領土拡張と言う
「侵略」を今に続けているのです。

ソ連による、日本国北方領土であり、
中共による、満州国・チベット国・ウイグル国がそうです。

ほんの100年前の李王朝は、
日本と当時のロシアとを

「天秤」に掛けていたのです。

日露戦に偶々勝った我が日本に、
国益を見い出したのでしょう。

現在、駄々っ子にも等しい
韓国の「嫌がらせ」には、
腹立たしくもありましょうが、

日本には歴史の真実と言う正義があります。
かっての共産主義思想に踊らされた愚行を、

「歴史の教訓」としなければなりません。

かの李王朝は、
我がご皇室と親戚関係でもあるのですから。
           平成30年10月31日  
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専門家病

専門家ならではの罠!

専門家であればある程、
骨身に沁み込んでいる専門知識が邪魔をするです。

武田邦彦先生の放射線危険論の根っこは、
生命体の回復力と言う視点が欠落している事に尽きます。

過去の危険論を引きずり、正に金縛り状態の様です。
原子力工学の専門家としての過去の定説の一部は
既に破綻しているからです。

まず放射線の強さを表す「線量率」と
被曝した「線量」との関係です。

以前は、一瞬で被爆しても、長時間であったり数回に分けても、
被曝線量を合計して同じであれば、
被曝のダメージは同じだと考えられていたのです。

現在では、長時間や分割された弱い放射線では、
生命体による回復力のお陰で、
刻々と被曝の影響は修復され消えて無くなり、
単に被曝線量の合計だけでは意味がないと考えられています。

つまり原爆の様に一瞬の被爆量と、
医療被曝の様に分割されたケースでは、

同じ被曝放射線量であっても、
人体にとっては全く別物になるのです。

「4シーベルトで半数死亡、7シーベルトの被曝で全員死亡」
などの定説は誤解を生む最悪の例です。

「線量率」の理解が進めば、
1年間の1ミリシーベルトと言う合計線量はもとより、
1週間とか、一日24時間の合計線量も怪しくなります。

放射線の強さ(人体への影響)も
被曝量も同じ「シーベルト」で表し、
被曝量は合計出来ますが、強さ(線量率)は合計出来ないのです。

これは自動車の速さも
走行距離も同じ「キロメートル」で表しますが、
走行距離は合計出来ても、速さが合計出来ないのと同じです。
「線量率」は自動車の「速度」に相当する様なものです。

ガンマー放射線も電磁波と言うエネルギー線の仲間に過ぎない事は、
先刻ご存知の筈です。色々な例えで説明出来ますが、

赤外線エネルギー(同じ放射線の仲間)による火傷も、
程度にもよりますが数日で治り、

数年後の(晩発性)発癌などとの脅しは全く根拠がありません、
生命科学的には起こり得ないからです。

放射線の「線量率」の理解と、
被曝量の「累積値」の誤りの完全な理解が無ければ、
放射線に関する危険か安全かの議論は全て無意味になるのです。

危険か否かの判断は勿論、
発癌の可能性についての議論も同様でしょう。
           平成30年10月27日

告白 匙を投げているのです

告白 匙を投げているのです

10月18日サンケイ24面の記事です。
《「原発事故時 被曝線量100㍉シーベルト以内に」
原子力規制委員会》
《「被曝線量が100㍉シーベルトを超えると、がん発症のリスクが高まる」
国際原子力機関(IAEA)》

両者とも自らの権威を失墜させ自己否定して見せたのです。
国民に誰の目にも分かる過ちを公開してくれたのですから、
感謝しなければなりません。

国際原子力機関(IAEA)も原子力規制委員会も
自浄能力を否定したのです。
放射線医科学に反する大きな過ちを自ら公表して、
国民に判断を委ねたのです。

こんなにも分かり易い実例があるのです。
世界中を数ヶ月にも亘って、
人々の頭上数百キロメートルの宇宙空間で、
数百人の生身の人間が、
安全を証明するために臨床実験をしているのです。

被曝線量の累積計算は生命科学上ではあり得ない過ちなのですが、
6ヶ月の国際宇宙船内(ISS)の滞在で、
毎日1㍉シーベルトでは合計180㍉シーベルトの放射線被曝をしているのです。

彼等は発癌の危険性を冒して、
宇宙飛行実験に自ら進んで志願しているのでしょうか。
帰還後に見事に出産された日本人女性飛行士もいらっしゃる位です。

もういい加減で目を覚ましませんか。
勉強された政治家は分かっていても、票を失うのが怖いのです。
勉強熱心な専門家は分かっていても、地位を失うのが怖いのです。

情報収集のプロであるマスコミは当の昔に分かっていても、
空気を読んで逡巡しているのです。

さあ国民の出番です、明々白々な科学的な事実を、
放射能と言う人類の宝を、有るが侭に受け入れるだけで良いのです。

危険な根拠も怖い理由も一切ないのですから、
何にも恐れる事はないのです。

陰で怖がらせて喜んでいる輩がいるのです。
脅しに屈する事はありません。
           平成30年10月18日

消費税2%アップ、光熱費50%ダウン

消費税2%アップ、光熱費50%ダウン

消費税率の高々2パーセントアップは、
行きがかり上やむを得ない面もありますが、

電気料金やガソリン代の50パーセントダウンは、
すぐにも可能なのです。

言うまでもなく原発を100基体制にし、
60パーセントの電力を原発で賄えば良いのです。

取り敢えず、
方向性を示し明言するだけでも効果はてき面でしょう。

先ず化石燃料価格は大暴落します。
正当な安全基準による最新鋭の原発は、
建設コストの大幅な削減が見込めます。

正当な放射線安全基準に従えば、
首都圏にも文句なしに設置可能です。

地元補償費もいらないし、
長距離の送電線もいらなくなるのです。
当然電気料金は半額になります。

現在大騒ぎをしてごねまくっている
過疎地の原発立地県は顔色を失う事でしょう。

ICRPによる現行の安全基準と、
最新の放射線医科学が示す安全値には、
驚くなかれ100万倍の開きがあるのです。

ICRPは性質が悪いです、
これらの科学的な知見を知っていながら、
しらばっくれているのですから。

ICRPは自らの保身で動くに動けず、
政府やマスコミは巨大既得権者の顔色を伺いながら、
世界中が金縛り状態に陥っています。

この地球と言う星の創造主が、
人類に託してくれた「放射能」と言う掛け替えのないエネルギーを、
真逆の危険論で脅迫し、葬り続けているのです。

毎日毎日1ミリシーベルトの放射線連続被曝が
安全であると言う宇宙飛行士と言う実例が、
24時間連続して頭上を周回しいているのに、
恐怖心と言うベールに覆われて気付けないのでいるのです。

放射線の被曝累積の計算はナンセンスなのですが、
計算上1日24時間1ミリシーベルトは、
1時間当たり40マイクロシーベルトにもなります。

これは法律の毎時0.1マイクロシーベルトの4百倍にもなる事が
理解出来るでしょうか、小学生すら計算出来ることなのです。

福島の避難や除染は、
原発嫌いの時の政権が、

過去の否定されている危険論を悪用して、
騒ぎを大袈裟にしているに過ぎないのです。

危険論によるストレスの増加は、
90パーセントという癌の最大発生原因にもなるのです。

4百倍の「安全と健康」が頭の上を今も通り過ぎているにも拘らず、
騙されているのです。

まっこと悔しいとは思いませんか。 
           平成30年10月17日

デカルト 理性の過信 「我思う、ゆえに我あり」

デカルト 理性の過信 「我思う、ゆえに我あり」

ガソリンがいくら高騰しても、
電気料金がどんなに嵩んでも
じっと我慢をしている日本国民。

原発さえ止めなければ、
明日にも解決できる問題なのに、
不平を言わない日本国民。

これも偏に危険な原発は怖いから、
日本国の経済も、安全には変えられないとばかりに、
盲目的に耐え忍んでいるのでしょう。

大前提に原発の危険性があるのですから、
誰も文句を言い出せないのです。

然し、危険が嘘であって、事実は全く安全なものを、
行きがかり上、危険な事にしているのであったなら、
これ程の悲喜劇はあり得ないでしょう、勿体ないです。

「専門家」が危険だと言っているではないか、
政府もマスコミも危険論一色ではないか、とばかりに、
安全だなどと言おうものなら、袋叩きになりそうです。


しかし、安全を証明している専門家も確実にいるのです。
合理的で科学的な安全論を述べている、
政治家も一部のマスコミも存在するのです。


取り敢えず、安全論にも耳を貸して見ては如何でしょうか。
どちらがより科学的で納得出来るものなのか、
再度比べても損はない筈です。

万が一にも定説とさえなっている危険論が、
間違っていたならばと。

恐怖のベールさえ取っ払えば、
一瞬で危険論は雲散霧消してしまいます。


全く安全なものを、危険なものと思い込みで諦めているのです。
その失われている代償の大きさには、
言葉を失う事になるでしょう。
           平成30年10月14日

「ニボルマブ」(商品名オプジーボ)

「ニボルマブ」(商品名オプジーボ)

大の車好きで、ヘアピンの連続する峠道や、
長距離の連続ドライブは楽しいものです。

1日700km、3日で2,000kmのドライブも、
年に2回程ありました。

北関東から岡山市往復と、
伊東温泉への温泉旅行でしたが、

〆が温泉であった事もありますが、
疲れ知らずでした。

但し、然しですよ、
ブレーキの無い車は怖いです。
ちょっと遠慮させてもらいます。


言うまでもなく、
がん治療薬の事です。

癌は「発症」するとは言いません。
癌は「発生」すると言うのです。

この事の意味する事は、極めて重要なのです。
発症と言わないのには、深~い訳があったのです。

癌は病気ではなく、
単なる異物の集合体による「奇形」に過ぎないからです。

病気でないものは、
治療の対象にはなり得ないのです。
人為的に治療をしてはいけないとも言えるでしょう。

ブレーキが利かなくなった免疫細胞の暴走は、
極めて危険な結果を招く可能性が生じます。
           平成30年10月8日

「発癌物質」の恐怖!!

「発癌物質」の恐怖!!

色々な発癌の疑いがある食品群が取り沙汰されていますが、
もうそろそろ止めにしませんか。
そもそも、発癌性の無い食品など、この世に存在するのでしょうか。

発癌の最大原因である活性酸素の発生は、
人間生きている限り、寝ても起きても呼吸をするだけでも、
絶え間なく発生し続けているのです。

日本人の主食である米も麦も、魚も肉も、お焦げさえ、
程度の差はあっても全て発癌性はあるでしょう。

パラパラと振りかける塩や、悪名高い「味の素」に、
発癌性があっても不思議ではないのです。

一番の問題点は、最大要因である活性酸素の悪さに比べて、
それらの発癌物質がどれ程の悪影響があると言うのでしょう。


発癌の大きな主原因が他にあるとしたら、発癌物質などは
原因にはならないと言うのが正解でしょう。


最近は、癌は体内に出来る奇形(出来物・瘤)であって、
簡単に短期間で消滅出来る事も解明されて来ました。

抗癌剤などの猛毒な化学療法を避け、
危険な高線量率放射線治療も避け、
免疫力を大きく損なう手術も避けて、

癌の栄養源である糖分を控え、
癌が喜ぶ環境である低体温を避け、
免疫力を低下させる負のストレスを絶ち、

暴飲暴食などの飽食を控え、適度の運動などで、
九分通り癌の発生増殖は阻止できる筈なのです。
           平成30年9月25日

「人工電磁波」の恐怖!!

「人工電磁波」の恐怖!!

特別に批判したり反対したい訳ではありませんが、
一般家庭の交流電源から始まり、
AM・FMラジオ、テレビ、スマホ、ネット、Wi-Fi、

更に電子レンジ、暖房の赤外線、照明、紫外線、
医療のX線、原発のガンマー線など、

闇夜を照らす照明から、極寒の冬を快適にする暖房迄
人工の電磁波があふれかえっているのが現実なのです。


良く電磁波によってDNAが傷つき危険であると言われています。
特にスマホの電波であるとか、電気マットなどが
悪者扱いされて、やり玉にあげられていますが、

いずれもなにがしかの影響は否定できませんが、
主力である活性酸素の攻撃の前には、
比較にならない位低く危険とは言えないのです。


くどくどと繰り返すまでもなく、
「晩発性癌」「累積被曝」のからくりで、
その他大勢は類推出来ると思われるのですが。

あの全員が死亡すると脅かされている
7シーベルトの累積被曝が、

時間をかけた低線量率下では、
活性酸素の大軍に飲み込まれ霞んでしまうのです。
死なないどころか、健康長寿を齎すのです。

卓上の計算では同じ7シーベルトが、
3秒間では毎時8400シーベルトになり全員が死に至り、
1年間では毎時800マイクロシーベルトになり、

それによる影響度は、ごく普通の日常生活でも発生する
活性酸素の影響(毎時500ミリシーベルト)より極端に低く、
無視できるレベルとなるのです。

それでは「発癌物質」の恐怖を検証してみましょう。
          平成30年9月24日

「被曝累積」の恐怖!! 

「被曝累積」の恐怖!! 

毎日毎日1万個からの癌細胞が発生し消滅している
私たち人体の生命力には、只々驚くしかありません。

主に活性酸素によるDNA攻撃によるものですが、
その威力は自然放射線の1千万倍と言う論文さえあるのです。

それでは、危険とされ恐れられている、
あの憎っくき放射線の影響はどれ程のものなのでしょうか。

日本国内の自然放射線は、毎時0.05マイクロシーベルト位ですから、
其の1千万倍とは毎時500ミリシーベルトにもなるのです。

レントゲンやCT検査に代表されるX線による被曝など
活性酸素の猛威の前には霞んでしまいます。


医療検査被曝程度のダメージは勿論、福島レベルも同じですが、
即刻修復され、後に残らない累積されないと言うのが結論なのです。



教科書に「4シーベルトの被爆で半数死亡」、
「7シーベルトで全員死亡」と言うのがあります。

これだけでは、原爆による「数秒間での瞬間被爆」と、
原発事故などの「長期間の累積被曝」との区別がありません。

瞬間でも累積でも、7シーベルトの被曝影響は、
同じように危険だと教えているのです。

3秒で7シーベルトと1年で7シーベルトでは、(8,400Sv/h、800μSv/h)
放射線の強さである「線量率」が1千万倍も差がある事を教えていないのです。

しかしお気付きになりませんか、
人体が受ける被曝影響はその都度消去され累積されませんから、
7シーベルトと言う累積影響自体が存在しない幻想だったのです。

「晩発性癌の発生」が悪夢に過ぎなかった様に、
低線量率下での「累積影響」などは、絵空事の珍事
とさえ言えるのです。

福島では今まさに、除染と言う科学の衣を纏った亡霊が徘徊しているのです。

次は「電磁波」の恐怖と「発癌性物質」の恐怖とをまとめて検討してみます。
           平成30年9月21日

「晩発性(ばんぱつせい)癌」の恐怖!!

「晩発性(ばんぱつせい)癌」の恐怖!!

問題点を明確にする為に、テーマを絞って検討したいと思います。

健常者であっても普通の日常生活下で、
主に活性酸素によって、
癌細胞は毎日毎日5千個から1万個も
発生している事実は広く知られています。

と同時に、全ての癌細胞は、
完璧に修復され除去されている事も。

この点をもう少し掘り下げてみますと、
午前中に出来た癌が、そっくり午後に無くなると言うのではなく。

次々に発生する癌は、
その発生した瞬間から、免疫細胞によって刻々と修復され除去され、

免疫力さえ勝っていれば、
癌の総数は増加しないと言う事になります。

ここで明確に言えることは、
一定数のがん細胞は絶えず存在している事実です。

誰であれ、常に数百から数千個のがん細胞を抱えている訳で、
人体細胞60兆個に対して癌細胞数千個の割合です。

癌細胞に代表されるDNA損傷による異常細胞は、
活性酸素によるものだけではなく、

あらゆるもの、発癌性物質や
放射線事故や医療検査被曝によるものもあるでしょう。

ポイントは、放射線被曝による異常細胞だけが差別されて、
取りこぼす事など考えられないと言う事に尽きるのです。


この事の重要点は、被曝の影響も絶えず更新されていますから、

放射線によるDNA損傷によって、
数年後の「晩発性癌の発生」などは、
生命科学的に見ても、絶対に起こり得ないと言う結論になります。


もう一つの超が付くくらい重大な事は、
「放射線累積」の恐怖です。           
           平成30年9月20日
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Author:我知がち
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