安全宣言 千載一遇のチャンス

再ブログです
首相官邸もホームページで
国民に「弾道ミサイル落下時の行動について」
確認を求めています。

万一、万万万一
北朝鮮の核ミサイル攻撃があったなら、貴方はどうされますか?

北朝鮮の暴発が悪夢として脳裏をかすめるステージになりました。
この日本に第三の原爆の可能性が、現実味を帯びてきたという事です。

たった一発の核ミサイルで、
その放射能汚染によって、
半径数十キロの範囲が放射線危険レベルになります。

数十発で、日本列島を覆いつくすでしょう。
日本人が、この日本の国土に住めなくなるのです。

平時と戦時下は違うと言うかも知れません。
が、現在の安全基準のままでは、超危険になるからです。


翻って、広島長崎を思い出してください。
以前にも増して繫栄している現実をです。

既にご高齢になられた原爆乙女達
彼女ら「語り部」の方々を見れば分かります。

皮膚を焼かれる程の熱線と
強烈な放射線被爆から
生還されているのです。

爆風と熱線は瞬間的なもので、
その範囲も、数キロ止まりです。
致死量を超える直撃さえやり過ごせば良いのです。

もうお判りでしょう
そう、放射線も全く、全く全く全く同じだったのです。

今の日本には防空壕はありません。
懐かしい言葉で、ほとんど死語になっているかも知れません。
核シェルターの方が分かりやすいでしょうか。

予測されるミサイル飛来地では、
「地下室」のある頑丈な建物に逃げ込む事です。

デパート、銀行、地下鉄、市役所などの公共施設を
日頃から頭に叩き込んでおくべきでしょう。

地下鉄、地下駐車場、地下街など
爆発瞬間時の巨大なエネルギーさえ
しのげれば、一安心です。

幸いにもケガぐらいで生き延びる事さえ出来れば、
思いっきり深呼吸をしてください。
           平成29年4月7日

何が何でも生き抜いて下さい、
「残留放射線」は、
免疫力を高め、怪我の回復を早めます。

広島長崎に学べ!!
真実の歴史を教訓にするのです。
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安全宣言 放射線汚染列島

核ミサイルの飛来は、今日にも起こり得ます。、
バーチャルではありません、現実にです。

首相官邸もホームページで
国民に「弾道ミサイル落下時の行動について」
確認を求めています。

現在の非科学的な放射線安全基準下では、
日本は、放射線汚染列島になってしまいます。

たった一発の核爆発によって、
逃げ惑う国民で
大混乱が生じてしまいます。

日本人全員国外脱出後の
空っぽになった日本国土を
喜ぶ人達がいるのでしょうか。

今こそ放射線の真実
安全宣言を発する好機なのです
誰に憚る事があるでしょうか。

日本国の国家的な危機が予見される今、
ピンチをチャンスに変えられる瞬間は
今を措いてありません。
           皇紀2677年4月25日

マラー博士の功績

今から90年も前の1927年、
1895年に発見された放射線の解明に尽力された
テキサス大学マラー博士の功績は、
優にノーベル賞に値するものだったのです。

しかし当時は未解明だった重要な真実が、
1980年ごろから次々に明らかになってきました。

致死量に至らないレベルの放射線被曝では
生命体では、免疫力が活性化し修復が瞬時に働き、
後々まで被曝による影響が残らないという事です。

此の事は、瞬間被曝でも、連続被曝にも言えることで、
被曝放射線量を合計するという累積値を問うのは、
全く医科学に反することになります。

現在当たり前のごとく行われている
被曝放射線量を合計することの大きな矛盾は、
生命体には自然治癒力という修復力が働くという、
「医学の原点」が欠落している事でしょう。

1時間当たりの放射線量を「放射線量率」で表しますが、
これこそが放射線の強さを表す、最も重要な指標となります。

放射線の危険の度合いは、放射線量率で判断できるからです。

1分間に500ミリシーベルトの被曝で修復ミスが出始めるということは、
放射線量率毎時30シーベルトで1分間被曝したことになり、
この辺の強さと時間が限界になる事が分かります。

毎時1シーベルトで1時間以内の被曝では、全く影響が出ないとは、
1時間以内ならば、安全であると分かるのです。

毎時10ミリシーベルトでは、何時間連続被曝しても問題ないとは、
この線量率では、人体の修復能力が被曝の影響を上回ることを意味します。

更に喫緊の研究実証テーマは
毎時1ミリシーベルトの連続被曝によって、
驚異的な免疫力強化までもが確認されている事です。

現在、これだけの医科学的な知見が出そろっています。
全て国際的にも権威ある報告によるものです

唯一の被爆国日本では、
なぜか
数十万人単位の「人体実験結果」
お蔵入りして、闇に葬られているのです

広島長崎の原爆被爆者の方々は
そろそろ本音を発する時が来たのではないでしょうか。
           平成29年4月25日

La Belle et La Bête 美女と野獣

「悪魔」だと一度信じ込んでしまうと
今更「天使」だったと言われても
!!!???となるのでしょうか

人の思考回路は混線してしまうのですね

人類はこの善にも悪にもなる
トテツモナイ(途轍もない)エネルギーを
悪用してしまったのです

初っ端から過ちを犯してしまったのです
「悪魔」の殺人兵器として・・・

今こそ善用するときなのです
「天使」エネルギーとして
「天使」医療品としても

まず経済を活性化させましょう
多くのを救いましょう

あなたの最愛の人を救えるかも知れません
           平成29年4月22日

危険論は宗教

放射線は安全だなどと言おうものなら
気持ちが悪くなるらしい
 
どうも生理的な嫌悪感すら感ずるようだ
気分を害して横を向いてしまうのだから
 
絶対的真理として
信じ切ってきたものを
否定されるのだから
已むを得ない点があるのかも知れない
 
しかし、非難しているのではない
既に確認されている安全論
科学的な知見にそっぽを向いたままで
良いのだろうかと問うているのです。
 
少なくとも
その代償の大きさを考えた時
 
夢から覚め
二段ベッドから転げ落ちる程の
衝撃があるかも知れません
           平成29年4月17日

被爆者に笑われます!

今のままでは、貴方の町は危険地帯になります。

そうです、核ミサイルでも
原発テロでも、強制避難しかありません。

何しろ、法律が危険と言っているのですから
お上が危険と言っているのですから
マスコミが危険と言っているのですから

あろうことか、
一部の専門家さえも危険と言っているのですから

住み慣れた我が家を捨てるのです
先祖伝来の土地も
果ては、この日本国土までも・・・

たとえ無傷であっても
にっくき放射線が充満するのですから

広島長崎の被爆体験者は笑っています
心の中だけで決して公言はしませんが
当然、心の中では泣いている方もおられます

今まさに、
日本国民は
放射線危険論心中しようとしているのです。
           平成29年4月11日

狼狽える事はありません 「地下室」

万一、万万万一
北朝鮮の核ミサイル攻撃があったなら、貴方はどうされますか?

北朝鮮の暴発が悪夢として脳裏をかすめるステージになりました。
この日本に第三の原爆の可能性が、現実味を帯びてきたという事です。

たった一発の核ミサイルで、
その放射能汚染によって、
半径数十キロの範囲が放射線危険レベルになります。

数十発で、日本列島を覆いつくすでしょう。
日本人が、この日本の国土に住めなくなるのです。

平時と戦時下は違うと言うかも知れません。
が、現在の安全基準のままでは、超危険になるからです。


翻って、広島長崎を思い出してください。
以前にも増して繫栄している現実をです。

既にご高齢になられた原爆乙女達
彼女ら「語り部」の方々を見れば分かります。

皮膚を焼かれる程の熱線と
強烈な放射線被爆から
生還されているのです。

爆風と熱線は瞬間的なもので、
その範囲も、数キロ止まりです。
致死量を超える直撃さえやり過ごせば良いのです。

もうお判りでしょう
そう、放射線も全く、全く全く全く同じだったのです

今の日本には防空壕はありません。
懐かしい言葉で、ほとんど死語になっているかも知れません。
核シェルターの方が分かりやすいでしょうか。

予測されるミサイル飛来地では、
「地下室」のある頑丈な建物に逃げ込む事です。

デパート、銀行、地下鉄、市役所などの公共施設を
日頃から頭に叩き込んでおくべきでしょう

地下鉄、地下駐車場、地下街など
爆発瞬間時の巨大なエネルギーさえ
しのげれば、一安心です。

幸いにもケガぐらいで生き延びる事さえ出来れば、
思いっきり深呼吸をしてください。
           平成29年4月7日

何が何でも生き抜いて下さい、
残留放射線は、
免疫力を高め、怪我の回復を早めます。

広島長崎に学べ!!
真実の歴史を教訓にするのです。

あっしには関係ない事でござんす

福島第一原発は
廃炉の為の検査状況が発表され始めました。

格納容器内の放射線線量率が
致死量レベルの何シーベルトもあるという様に
未だ危険な段階にあると報道したいのです。

しかし考えても見て下さい。
これって、地域住民や国民には関係ない事なのです。

要は危険レベルの放射線が外部に漏れていなければ、
例え何十年かかろうが、関係者が粛々と対処すれば良いだけなのです。

既に、狂った安全基準下でさえ、
防護服なしで敷地内の作業は許可されているのですから。

全く関係ない事を、さも天下の一大事とばかり
脅しの口実にしているだけなのです。

国民が目覚め騒ぎ出すのを
一日でも遅らせる魂胆があるのでしょう。

これは純然たる科学の問題です。
いずれは時間が解決します。

しかし時間を遅らせているのが
「恐怖心」なのです!!
           平成29年3月28日

節穴 心ここに在らざれば、視れども見えず

核燃料サイクル
という名の夢

夢から目覚めるのに
22世紀まで
惰眠を貪るのでしょうか

純粋にエネルギーだけであれば、
それもアリでしょう

待ったなしなのは
がんが治る
難病も怖くない

という、無限の可能性が
封印されているからなのです
目を瞑ったままでは済まされません

目には見えないけれど
ココロには観えるものもあるのです

心眼に映る途轍もなく美しいものに
恐れおののいているのです・・・
           平成29年3月21日

ダンボの耳

ダンボの耳
聞く耳を持たない人が多すぎます。
しか~し、
実は、分かっている人も大勢いるのです。
 
こんなにも大事な事で、
こんなにも簡単なことですから、

ちょっとだけでも、関心を持ちさえすれば、
誰にでも理解できることだからです。

周りが、
拒否反応を示したり、
生理的な嫌悪感すら感じて、
変わり者扱いするものですから、

沈黙するしかないのです。

放射線が安全な事や、
放射線が生命に必須なことも、

安全な原発が経済活性化の特効薬である事や、
核抑止力の、有効な対策にも成り得ることを・・・。

ダンボの耳をそばだてて下さい。
何処からともなく、
鉄腕アトムの歌が聞こえてきますから。
           平成29年3月18日

広島長崎の爆心地から、
半径30㎞の円を描いてみてください。
貴方の町は、避難対象地区に含まれるでしょうか?

日本人は、72年前の人体実験で、
安全の限界が100%確認済みなのです。

2発の原爆によってです。




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