感謝できるって素晴らしい 韓国の国内問題

徹底した反日教育では
健全な精神は破壊されます

これからの100年は
徹底した善政を傾注した日本への
感謝の心を育むことが必要でしょう


「慰安婦」問題は
韓国の国内問題に過ぎません
   
今から100年前は
韓国(大韓帝国)の親日併合派
日本人になる選択をしたのです

慰安婦に韓国人がいたのなら
日本軍にも韓国人がいたのです
立法権のある国会議員にさえいたのです

大東亜戦争終結後は
「反日独立派」が権力を握り

積もり積もった怨念の矛先を
親日併合派ではなく
お人好しの日本に向けたに過ぎません

親日併合派と
反日独立派の権力闘争には
日本は距離を置くのが良いでしょう

当分の間
韓国の文明が成熟するまでは
ほおっておきましょうよ

勝手にやってくれ位に
知らぬ顔の半兵衛が
得策です

日本の20世紀最大の失政の一つが
「韓国併合」だったのですから
           平成29年6月14日
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「危険論」の正体

放射線の危険論が
超が付く程危険な事を
気が付かないのでしょうか

東京を狙った
たった一発の核ミサイルでも

首都圏はおろか
関東平野一帯が

国民が住めない無人の
「放射能汚染エリア」と認定されます
現在の「法律」のままではです

科学的な根拠を100%失ったまま
ほったらかしになっている「法律」によってです

核爆発そのものの
被害も甚大でしょうが

関東地方の数千万人に
避難指示を出す事になりかねません

放射線による危険範囲とは
核爆発による直接の被害範囲と
ほぼ同等と考えて良いのです

広島長崎で証明済みの確定された事実ですから


おかしいと思いませんか
もたもたしている場合ですか

100万倍も狂っている安全基準を
放射線医科学的に修正するだけで良いのです

何事を差し置いても、今すぐにも
改正しなければならない
最重要案件でしょう

如何なる反対勢力をも黙らせる
日本国存亡の根拠が
湧き出てきたのですから

もっとも核ミサイルが飛来するような事態は
戦時下になりますから

超法規的に安全宣言を
出し易いと考えているのかも知れませんが

遅すぎますよ・・・
国民に与える
心理的な損失はいかばかりになるでしょうか

危険と信じ込まされている国民には
逃げ場がないのです
           平成29年6月14日

10億ベクレルは危険だろうか

10億ベクレルは危険です

「作業員 肺から2.2万ベクレル」は
誤報だったようです!!!

しかしこの捏造記事とは関係なく
ベクレル値の大よその危険レベルを
知ることも必要かもしれません

厚労省が認める唯一の
癌三大療法での放射線治療では

毎時数100シーベルトレベルの
強い放射線を数分間

1日当たり2シーベルト
数か月間で100シーベルト程を

癌細胞に集中照射し被曝させ
癌細胞を焼き殺すのです

毎時100シーベルトは勿論危険レベルで
10億ベクレルの危険とは
この程度のものでしょうか

危険と言われている放射能を
50キログラムの女性が5,000ベクレル

10㎏の乳児でさえ
1,000ベクレルの放射能を体内に備蓄し

生命活動に絶対欠かせない
免疫力に活を与える
最重要な働きを担っています

10億レベルは5,000ベクレルの20万倍
100倍の50万ベクレル位は

安全も安全
安全安心レベルどころか

生命活性化レベル
健康増進レベル
癌回復レベルと考えても良い位です

あくまでも大よそですが
今後どんな脅迫情報があっても

国民自身が自ら
判断出来るのです

更に情報源の
いかがわしさを
見破る事も出来るでしょう
           平成29年6月12日

作業員 肺から2.2万ベクレル

まず最初に
一般国民には
関係ない事でございます
 
全く関係ない事であっても
恐怖心を掻き立てるには
十分すぎるインパクトがあります
 
「肺の検出値からの推計では
1年間に1.2シーベルトの
内部被曝をする計算になる」そうです
 
国の基準の
5年間で0.1シーベルトの60倍ですね
 
どうですか、皆さんは・・・
笑ってはいけませんね
 
ほんのちょっとだけ
関心を持っただけで
恐怖心など素っ飛びますから
 
1年間の8,760時間で
1.2シーベルトを割ってください
 
最も重要な
放射線の強さを表す
放射線の線量率が分かります
 
1時間当たり0.000137シーベルトになります
単位を変えると、毎時0.137ミリシーベルト
毎時137マイクロシーベルトです
 
余裕を持って安全確認済みの
毎時10ミリシーベルトの
70分の1です
 
安全レベルであり
安心して良いレベルなのです
 
恐怖心から来る
免疫力の低下こそが
万病への入口になります
 
根拠を失った
法律を隠れ蓑にする
脅しに屈してはいけません

国民の無関心を良いことに
決して後戻りのできない
「時」を失い続けているのですから
           平成29年6月8日

間に合いませんよ!

兎にも角にも
放射線の危険論には根拠がないのです

化石のような危険論を根拠にした
法律が生き残っているに過ぎないのです

危険論のままでいる方が
とっても都合の良い勢力と

危険論で洗脳された
羊のような国民がいるだけなのです

悲しいまでに
もったいないと
思いませんか

癌が治るのです
劇的に免疫力が高まるのです
適量の放射線でですよ

医科学的な真実ですから
いずれは広まるでしょう

が、いずれでは
間に合わないのです

今そこに
至る所に

必要としている
最愛の方たちがいるのですから
           平成29年6月1日

女性宮家は皇室攻撃の一里塚

真の日本人は決して考えないような事を
反日思想に染まると考えてしまうらしい

ご皇室の存在が憎くて憎くてしょうがない
と、平等教にかぶれるとなっちゃうのです

一点の瑕疵があってもいけないのです
女性宮家は伝統を損ねます
女性宮家は攻撃の伏線にもなるのです

廃止論者にとっては
アリの一穴となるからです

日本が日本である為の
かけがえのない
ご皇室の弥栄(いやさか)を

日本国民は
心のうちに無意識にも
願っているはずです
           皇紀2677年5月18日

英国王室と日本国ご皇室とは
次元が異なるとも言えます

歴史的にも十分うなずけます
その長短にとどまらず
民族的にも言えるのです

英国王室を無くそうなどと考える
不届きな英国国民は
只の一人もいないでしょう

それが、現在の日本では如何でしょうか
考えるまでもないのです

モグラ生活は必要ありません

日本では平和のシンボルのような
あの「永世中立国スイス」でさえ

新築や改築の際に
核シェルターの設置が法的義務とされているため
普及率は100%なのです

世界共通のスイス基準は
広島級の核爆弾が、シェルターから660mの至近距離に
投下されても安全であるという

一次放射線や爆風を避けることと
また散らばった放射性物質 (核の灰、フォールアウト) や
そこから発せられる二次放射線による被曝を避けることが目的です

肝心なのは
この「二次放射線」なのです(残留放射線)

放射線の危険論に依拠した
過去の安全基準では必要だった
この残留放射線の対策はいらなくなりました

これからの核シェルターや防空壕は
爆発時の、その瞬間の爆風や熱や放射線だけを
しのげれば良いのです

一週間も、換気システムの完備した密室内での
「モグラ生活」は必要なかったのです

取りあえず防空壕に代わるもの
公営の地下駐車場など一石二鳥でしょう

車両火災用の消火設備と
防爆扉があれば十分です。
          平成29年5月17日

核シェルターに代わるものを探しましょう
地下駐車場建設の進捗状況で
首長の真剣度が分かります

見殺しにされます!

ほっとくのですか!
目の前にある脅威を

一発の核ミサイルでさえ
逃げ場を失った生存者で大混乱になります

現在の「福島基準」では
桁外れに強いとされる放射線が拡散しますから

更に更に、更に悲しい事が起こります
民間人は、救助に入れません

幸いにも死を免れた重傷者は
見殺しにされるのです

防護服を着て防護マスクをした
限られた数の、完全装備の専門家しか
救助に駆け付けられません

家族や隣人は救助出来ないのです
法律違反で逮捕されますから

放射線が危険だからではありません
法律が危険だと言っているからです

今こそ安全基準を見直すチャンスなのです
100万倍もの過ちを放置しているのです

0.1マイクロの100万倍は100ミリ
0.1µSv/hの6桁上が100mSv/h=0.1Sv/h

1,000mS/h=1Sv/hでも1時間以内の被曝では
安全が確認されているのです
1,000万倍になります!?

ここでも、「広島長崎」が忘れられています
皮膚を焼かれる程の熱線と放射線被曝でも
生存できたのです
天寿を全うできたのです。
           平成29年5月12日

頭の片隅に

再々ブログです
https://youtu.be/kvQlw4J4Ob8
 
あべりょう氏による「核攻撃サバイバー」が
ユーチューブにアップロードされていました。
紹介させて戴きます。
 
首相官邸もホームパージで
国民に「弾道ミサイル落下時の行動について」の
確認を求めているのです。
 
万一、万万万一
北朝鮮の核ミサイル攻撃があったなら、貴方はどうされますか?

北朝鮮の暴発が悪夢として脳裏をかすめるステージになりました。
この日本に第三の原爆の可能性が、現実味を帯びてきたという事です。

たった一発の核ミサイルで、
その放射能汚染によって、
半径数十キロの範囲が放射線危険レベルになります。

数十発で、日本列島を覆いつくすでしょう。
日本人が、この日本の国土に住めなくなるのです。

平時と戦時下は違うと言うかも知れません。
が、現在の安全基準のままでは、超危険になるからです。


翻って、広島長崎を思い出してください。
以前にも増して繫栄している現実をです。

既にご高齢になられた原爆乙女達
彼女ら「語り部」の方々を見れば分かります。

皮膚を焼かれる程の熱線と
強烈な放射線被爆から
生還されているのです。

爆風と熱線は瞬間的なもので、
その範囲も、数キロ止まりです。
致死量を超える直撃さえやり過ごせば良いのです。

もうお判りでしょう
そう、放射線も全く、全く全く全く同じだったのです。

今の日本には防空壕はありません。
懐かしい言葉で、ほとんど死語になっているかも知れません。
核シェルターの方が分かりやすいでしょうか。

予測されるミサイル飛来地では、
「地下室」のある頑丈な建物に逃げ込む事です。

デパート、銀行、地下鉄、市役所などの公共施設を
日頃から頭に叩き込んでおくべきでしょう。

幸いにもケガぐらいで生き延びる事さえ出来れば、
思いっきり深呼吸をしてください。
           平成29年4月7日
 
何が何でも生き抜いて下さい、
 
残留放射線のレベルでは、
免疫力を高め、怪我の回復を早めます。
 
広島長崎に学べです!!
真実の歴史を教訓にするのです。

お詫びでは済まない

一般国民にはほとんど関係のない廃炉問題まで、
脅しの材料にするマスコミだから

原発テロは、恐怖心を煽るのに
もってこいの素材になります

ミサイルが飛び込もうが
破壊工作が成功しようが
最悪であっても、チェルノブイリレベルが限度です

原発敷地外は、全く安全そのものなのです
敷地外の放射線線量率からは
放射線による病人は、出る筈がないのです

医科学的に起こり得ないのです
歴史が証明しているではないですか

チェルノブイリの大騒ぎは
やはり過去の危険基準で、避難させてしまったのです

60人ほどと言われる犠牲者の多くは
核燃料が飛散した、敷地内に限られています

根拠の失せた危険基準にも拘らず
危険レベル下では、病人が出なければならないのです

恐怖心による免疫力低下で
病人を大量生産してしまったのです

煽りに煽った危険論によって
国もマスコミも、後には引けないジレンマに陥っています

核ミサイルや原発テロが、現実になったとき

逃げ場を失って
絶望する国民に向かって


危険論は過ちだったのです
実は安全だったのですと
臆面もなく、言い繕うのでしょう
           皇紀2677年5月3日

憲法問題は最重要課題であることは言うまでもありません。
超難関の放射能問題に切り込む姿勢は
憲法問題に活路を拓くことでしょう

現憲法の最大の問題点は

成立過程は外敵任せ
撤廃すらも外敵任せ
になる事でしょう

即ち、9条自体をもを守る「矛や盾」を否定する
《共産主義革命》には実に都合の良い
危険を孕む矛盾憲法なのです
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Author:我知がち
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