法律が逃げている

放射線医科学的に解明されている安全性に
ただ単に法律が逃げているだけなのです

追い付こうにも
危険論の壁が“でん”とそびえ立っているからです

政治家に勇気がないのかも知れません
国民世論の後ろ盾が皆無に近いのですから
あえて火中の栗を拾へという勇気は問えません

危険論の矛盾点は簡単に解かります
誰にでも簡単に解かります
恐怖心さえ払拭すれば観えて来るのです

安全論には合理性があるのです
腑に落ちる事には枚挙に暇がありません

恐怖心をくすぐる脅しに屈したままでは
余りにも 余りにも「勿体ない」ではありませんか

多くの多くの 多くの人命の為にも
限りある地球資源に対しても
更に経済的には言うまでもないのですから
           平成29年10月16日
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売れ残りますよ!

ガソリン価格が上昇中です
産油国の減産が原因だそうです

しかし今現在大増産して原油価格を下げなければいけません
今のうちが最後のバーゲンセールのチャンスなのです

政府の「放射線安全宣言」一つで
明日にも原発黄金時代の再スタートが切れるのです

現在休炉中の原発が全基再稼働し
低コストの原発が大々的に増設されたら
その時は原油の需要が大幅に減少するからです

それとも一旦崩れた原発の安全神話は
当分の間戻らないと高を括っているのでしょうか

放射線の安全性は伏せられているだけです
国民の洗脳が解けない今が大儲けのチャンスなのです

今北朝鮮による核ミサイルの脅威が想定され始めました
恐ろしいのはその途轍もない「破壊力」だけなのです

日本国民は放射線の安全を
広島長崎での実体験で証明済みにも拘らず
未だ危険で怖いの呪縛が解けないままなのです

国民の不勉強を良い事に
危険と思い込んでいる間は寝た子を起こさない様に
安全な原発を危険なものだと決め付けて

ストップを掛けている
世にも不思議な空間が存在し続けているのです

こんなにも馬鹿げたことを
何時まで続ける積りなのでしょうか

1日100億円の化石燃料費が
1日当たり100億円ですよ、1年では4兆円の血税が

国民の覚醒一つで取り戻せるのです
           平成29年10月13日

「抗ガン剤」が「発ガン剤」だったとは?

健康な人に抗癌剤を打ったとしたら
ほぼ100%ガンが発生するかも知れません

抗ガン剤は先ず免疫を落とします
致死量をほんの少し薄めた猛毒ですから当然です

体力を落とし免疫を落とすのですから
ガン細胞はこの時とばかり増殖を開始します

健常者でさえ誰であっても
ガン細胞の数千から数万は毎日毎日発生し続け
発生分はその都度免疫細胞が処理しているのです

此の事の重要性は
誰にでも常に数万のガン細胞が存在するという事です

ではガン細胞の大増殖を見た「ガン患者」には
抗ガン剤投与はどのような結果をもたらすでしょう

既にあるガン細胞もダメージを受けます
当然縮小効果はあるでしょう

しかし今すでにあるガン細胞は
免疫力の低下が原因ですから
免疫力の更なる減少に拍車をかける事になるのです

他の臓器のガン発生は時間の問題です
専門家はこれをガンの「転移」と言って逃げています

日本国中全ての病院の専門家が
この程度の知識しかありません

これ以上の教育を受けていないからです
自ら疑問が生じても
新しい知見を知ろうとしないからです

素人と言うのは寛大すぎるくらいです
素人であれば免罪できる余地があるからです

抗ガン剤は発ガン剤となり増ガン剤にもなるのです
           平成29年10月10日

知ろうとしない専門家

それにしても「真実」が嫌いな方が多すぎます
特に専門家の方々
超特にガンの専門家などがその例です

勿論知らない方が良かったもの
どっちでも良いものもあるでしょう
しかし命を救う程の真実もあるのですから

宗像久雄先生がおっしゃるには
知ろうとしない者が素人(しろうと)であると

そうですガンの専門医は
皆素人だったのです

素人集団がガン治療の看板を掲げ
1日1,000人のガン患者を
年間40万人ものガン患者を救命出来ずにいるのです

毒ガスが原料の抗ガン剤が
ガン治癒に効果がない事は
厚労省も認め初めているのです

がん治療に全く効果がない抗癌剤の
保険適用は廃止にすべきではないかという
間接的な主張ではあってもです

既に30年も前にアメリカでは常識になっていた
抗ガン剤は発ガン剤であり増ガン剤でもあるという
とんでもない真実が

何故かこの医療先進国と自負する日本だけが
つんぼ桟敷に置かれていたというのです

にわかには信じられないし
信じたくない真実です

30年間で1,000万ものガン患者が
無策の犠牲になっていたかも知れないのですから
最愛の方々もきっとその中にはいた筈です
          平成29年10月9日

間に合いませんよ

30年も前になる1,986年
ソ連崩壊前のチェルノブイリに事故が起きたのです

原子炉本体の爆発で
核燃料が周囲に飛散してしまいました
これとて通常爆発ですから原発敷地内が限度です

消火活動の消防士達は
殆ど素手で核燃料を拾い集めたのです

限界を超えた被曝によって
60名ほどの勇者は救命出来ませんでした

その後は広島長崎と全く同じです
安全な範囲内での放射線では
被曝による被害者など出る余地はないのです

放射線医科学的に危険でないのに
なぜ多数の被害者が出たのでしょう

福島で多発した震災関連死
正にこれがチェルノブイリ事故後の真実でしょう

恐怖心に駆られて逃げ惑うとき
極限のストレスによる免疫力の低下は
あらゆる疾病を自ら招き寄せてしまうのです

風下に当たった隣国ベラルーシュの
大騒ぎは何だったのでしょうか
当時の法律が過去の基準であった事に尽きるのです

あまりの大騒ぎの結果
今更法律が誤っていたとは言い出せないのです

やはり為政者も根性がないのです
ガッツがないのです
           平成29年10月8日

累積するぞ~

累積の誤解がもたらしている
影響の大きさを考える時

国家国民に及ぼしている
損失の大きさを考えなくてはなりません

何が損失なのかを
誰の目にも明らかになるような
安心安全の根拠が明示出来なければなりません

あれも嘘これも嘘の、嘘だらけの
放射線危険論なのですが

その一つに1年間当たり1ミリシーベルトの
被曝許容限度があります

累積が前提ですから
1生涯の100年間で100ミリシーベルトになり

この100ミリシーベルトの被曝で
ガンの発生率が高まると脅すのです

さらに1年1ミリシーベルトを
1時間当たり0.114マイクロシーベルトと
卓上の計算で求め(1年は8,760時間)

なんとなんと、この毎時0.114マイクロシーベルトが
あの福島の除染基準レベルになっているのです

最新の放射線医科学では
放射線線量率毎時1,000ミリシーベルトでも
1時間以内では安全が確認されています

毎時10ミリシーベルトでは
連続被曝でも安全なのです
人体の被曝影響を再生能力が上回っているからです

0.114マイクロと10ミリでその差は10万倍
こんな子供だましに専門家は無感覚になっているのです
           平成29年10月7日

大やけど

軽いやけどを繰り返すと
やがて大やけどになるそうです ? ? ?

死に至るような大やけどは別として
軽いやけどは後には残りませんよね

赤外線と同じ電磁波であるX線やガンマー線は
同じ放射線仲間のエネルギー線に過ぎないのです

違いはと言えば
波長の違いがあり

赤外線は皮膚の表面で止まりますが
X線やガンマー線は身体を突き抜けて内臓もやけどをします

強ければ癌細胞などを焼き殺すまであり
弱ければ直にやけどは再生されます
日焼けによる皮膚の再生と同じです

再度の損傷は
再度の再生がその都度繰り返されて
軽い損傷の累積は起こらないのです

放射線の累積値を
何の疑問もなく
当たり前のように論ずる事のいかがわしさが
これまた専門家には理解出来ないのです

再生が損傷を上回っている限り
放射線の影響はその場限りであり
影響が合計されるなど生命体では起こり得ないのです

通常のレントゲンやCT検査でも同じである事は
素人ならば理解出来るのです
           平成29年10月6日
やけどを例えにしましたが
暖房の暖はその場限りであり

昨夜の暖と今夜の暖の2倍の暑さで火傷をしたなど
笑えない冗談にも過ぎるでしょう

時間軸がない

放射線5シーベルトの被曝で半数死亡
10シーベルトで全員死亡するという

バイブルにもなっている根拠には
時間軸がありません、科学ではないからです

1秒間で10シーベルトの被爆と
1時間で10シーベルトの被曝との
3,600倍も違う放射線の強さを考えないのです

これって素人には簡単に分かりますが
専門家は理解出来ないのです

不思議でしょう
専門家は大学で洗脳され
自ら考える判断力を失っているからです

当然の事全てではないでしょう
自分の頭で考える専門家は必ずいる筈です
疑問を感じている筈です

しかし悲しいかな
今度は根性がないのです
ガッツがないのです

言い出せないのです
恩師を裏切る事になるからでしょうか
異端者視されるのが怖いのです

ここに「線量率」と言う
乗り物で言えば「時速」にあたる
放射線の強さを表す重要な指標があったのです

1秒間で10シーベルトとは毎時3万6千シーベルトになり
1時間で10シーベルトとは毎時10シーベルトの強さになる事は
子供でも分かります

一事が万事、他には「累積」という大嘘があるのです
放射線危険論は科学とは言えないのです
           平成29年10月5日

逃げ惑う

なぜ想像できないのでしょうか
なぜ目を背けたままでいるのでしょうか

たった一発の核ミサイルで
たった一基の原発テロであっても

何百万の国民が逃げ惑うのです
パニックに陥った国民で大混乱が起きるかも知れません
放射線レベルが福島より確実に高くなりますから

まっこと悲しい事には、それが危険だからではなく
なんとなんと100万倍も鯖を読まれた放射線基準で
危険であると洗脳されたままだからです

日本が唯一の被爆国だとは教育されていても
放射線に限定された実害は報道されていません

広島長崎の放射線被害には
安全だったという報告が山ほどあるのに
安全論は「タブー」なのです

原爆の恐ろしさは言うまでもありませんが
爆発時の強烈な放射線であっても
熱傷を負う程の被爆生存者が長寿を全う出来ているのです

爆発以降の残留放射線など全く心配はなかったのです
広島長崎では多くの高齢になった被爆体験者が
身をもって証明し続けているのです

福島でのこけ脅しの被曝などとは
科学立国の名が泣いています

客観的に観る事も
客観的に判断することも
失われているのです

現実に起こるかも知れない危機に
今こそ放射線の安全基準を正す絶好のチャンスなのです
一刻の猶予もありません
           平成29年10月4日

素人以下だった! がん専門医

癌は治せないという
間違った教育を受け
抗癌剤と言う猛毒を弄び
癌患者の命を軽んじている専門医とは

癌は不治の病だと洗脳され
代替え療法を学ばない専門医

ちっとも効き目のない
抗癌剤をひねくり回し
患者の苦しみに目を瞑り
地獄の延命策しか頭にない専門医

これこそが現在日本の
大病院に於ける癌治療の実態なのです
日赤も癌センターも東大病院も全てがそうでした

抗癌剤は発癌剤だった !!!
抗癌剤は増癌剤だった !!!

抗癌剤の原料は
毒ガス、イペリット、マスタード
免疫力、自然治癒力をガタガタにしてしまいます

30年も前の1980年代に
既に公表されていたのです
https://youtu.be/-C64Wkr3Q2c

我らが日本だけが
つんぼ桟敷だったのです

1日当たり1,000人もの癌患者の命が
助かっていた筈の命が失われています

あの人もこの人も
最愛の人の命もそうだったのです

もう、そろそろ終わりにしませんか
これ程の悲劇が続いて良い筈が有りません
           平成29年9月14日
プロフィール

我知がち

Author:我知がち
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