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放射能人間 あなたの事です

毎秒数千発の放射線

勿体ないですね!
全く根拠の失せた危険論に洗脳されて、
掛け替えのない人類の財産を「ホッタラカシ」にしてるのですから。

毎日毎日数千から数万の癌細胞を発生させている「活性酸素」は、
有害な避けるべき猛毒なのでしょうか。

むしろ生命活動の一部であって、
必要不可欠なものとも言えるのです。

その活性酸素の人体に及ぼす影響度は、
「放射線」に換算すると、何んと自然放射線の一千万倍にもなるのです。

自然放射線の一千万倍の被曝に相当する活性酸素の攻撃があっても、
ごく当たり前の様に、日常的に生命活動が営まれ続けているのです。
「放射線」㍉シーベルト以下の㍃シーベルト台で、
おたおたしている暇はないのです。

そろそろ目を覚ます時期に来ているとは思いませんか。
わずか数ベクレルの「放射能」に怯えて、
右往左往している様はまさに「滑稽」とも言えるのです。

なにしろ「憤慨」しているかも知れないあなた自身が、
毎秒数千発の放射線を出し続ける
数千ベクレルの「放射能人間」というのが実態なのですから。

考える迄も無いのです、
人体には一キログラム当たり百ベクレルの「放射性物質」があり、
数十キロの体重では数千ベクレルとなるのですから。

毎秒、数千発の「放射線」を主に体内で発射し続けているのは
これまた生命活動に不可欠な一部なのです。
まさに「放射線」で生かされているのです。
           平成31年4月16日
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池江選手 骨髄か小腸か

池江選手 骨髄か小腸か

造血は骨髄でなされるのが常識の現在、
血液は小腸で作られると言う
最近の学説を耳にします。

現代医学では、
骨髄造血論を下に、
当然の様に治療が
進められていると思われますが、

しかし、米国では完全否定はされているものの、
日本では半ば公然の秘密でもある
癌の三大治療法の危険を知る時、
このままで良いのかと疑念と不安がよぎるのです。

今こそ新学説の検証
どちらが本当なのかという
真に待ったなしの結論が
求められているのです。

40%の治癒率ではなく、
100%を国民は願っているのです。
           平成31年3月9日

「蟻と猪」 C'est la vie「これが人生さ」

C'est la vie「これが人生さ」セ・ラ・ヴィー

90年前の仮説に惑わされて、
ここ40年間の核医学の進歩から目を逸らしている。
所詮人間って、この程度のものなのかも知れません。

Que sera sera 「なるようになるさ」
ケ・セラ・セラ なんでしょうが、
ここで諦めてはいけませんね。

放って置く訳にもいきません。
放射線の安全を発信し続けましょう。

少しの放射線でさえ危険視しながら、
日光浴は安全で健康に良いのだと言う矛盾。

ラドンはDNAを傷つけるのに
ラドン温泉は大盛況の実態。

強制避難地域の福島では
野生動物の楽園化が進んでいるのに、
住民は悪法で戻れない。

原爆直後の長崎では、なんと、
アリやミミズで安全確認をした永井隆博士は、
安全宣言をし住民の帰還を促していたのです。

哺乳類動物の「猪・イノシシ」ではなく、
昆虫に過ぎない「蟻・アリ」をもって、
的確な判断を下していたのです。

70年後の平成の木っ端役人には、
決して真似の出来ない英断でした。

福島の安全は、自信をもって断言して良いのです。

それも大声でですよ!
           平成31年2月16日

「危険論」の責任は誰が取るのか

怖い事など無かったじゃないですか、
先ず癌にはなりません。
むしろ健康に良かったのです。

免疫力が高まり、
感染症が防げます。

花粉症もそうですし、
インフルエンザにも罹り難くなります。

「沈黙のスポーツ」効果で、
あらゆる健康指標が向上します。

勿体なかったですね、
真逆に宣伝され脅されていたなんて。

チョットだけ、
安全論に耳を傾けるだけで良いのです。

核医科学的には、
世界トップの論文が目白押しです。

現実には、
チェルノブイリ、スリーマイル島、東海村JCO事故と、
多くに報告が既にあったのです。

安全の限界が分かっていたのです、
只々残念ながら、
専門家が勉強していなかっただけなのです。

何よりも日本国民には原爆体験があります。
「貝」になっている広島長崎の真実の声を聴きましょう。
彼らの実体験が全てを語り尽くしています。

「安全論」に責任論をぶっつける様な
不毛な議論は無視して良いのです。

「危険論」によって引き起こされているこの現実には、
それこそ天文学的な負の面がある事を忘れてはいけません。

しかし、誰も責任はとれないのです。
           皇紀2679年2月11日

危険論で癌になる

危険論が癌を招きます。

安全論は3分の説明で十分なのに、
危険論は3時間かけて煙に巻いています。

安全論は科学的な根拠があり、
危険論の根拠はとおの昔に破綻しているからです。

放射線とは関係なく、  
毎日毎日、1万個の癌細胞が、
発生しては消えて無くなるのを、
繰り返しをしています。

わずかな放射線で発生する、
わずかは数の癌細胞など目じゃないのです。

その問題にならない癌細胞を、
やれ複雑な2重らせん構造は、修復が難しく、

修復ミスでエラーが起き、
奇形が出来るなどと脅すのです。

癌の発生は数年から数十年後にならないと分からない、
晩発性のガン発生も有り得るとばかり、

恐怖心を煽り、頭を真っ白にさせて、冷静な判断力を奪い
後は根拠のない事をダラダラと
まくしたてているだけなのです。

がん発生の最大原因は
「ストレス」にあると言われています。

放射線の危険を煽り、
恐怖心を掻き立てている事こそ、
最大のガン発生の要因になるのです。

           平成31年2月7日

「汚染」の二文字が取れれば

「汚染」の二文字が取れれば

今になっても「汚染水」だ!「汚染物質」だ!と、
何時まで喚き散らしていれば、気が済むと言うのだろうか。
「癌」には絶対にならない事は、ばれてしまっているのに。

福島原発の冷却水は、
そのまんまタンクローリーで、
各地の温泉施設へ搬入出来るのです。

高級入浴剤いらずで、
立ちどころに、最高品質の放射能温泉が堪能できます。

そのまんま海洋投棄したのでは、勿体ない。
尤も水産資源を経て、
食物連鎖で還元されますから
これもありなのですが。

「汚染水」も「汚染物質」も
新たな国産資源の誕生なのです。

労せずして期せずして
降って湧いたような天与のエネルギー資源が
今そこに転がっているのです。
野積みになって現存しているのです。

「危険」の二文字が取れれば、
「汚染」の二文字が消滅します。

この無資源国日本に与えられた
この無限の可能性を秘めた太陽を、
いかように料理するかに、日本国民の未来が掛かっているのです。

唯一障害となる、反日的な官僚たちの「ちょっかい」を封ずる為にも、
一人でも多くの国民の覚醒と応援が求められているのです。
          平成31年2月5日

[7シーベルト」は危険か

シーベルト」では死ねないかも

今に至っても「7シーベルト」で全員死亡するなどと、
脅迫している専門家がいらっしゃいます。

原発に反対している方の中にも、賛成する方の中にもおられます。
誰だとは言いたくありませんが、それぞれ超人気の先生方です。

不勉強だと言わざるを得ないのです。
「被曝線量」と「被曝線量率」(量と率)の区別を言わないからです。

自動車で例えるならば、「走行距離」と「時速」ですが、
走行距離は積算できますが、
速度は合計出来ないのです。

線量率毎時3.6㌔シーベルトの強烈な放射線を、
7秒間被曝すると、線量は7シーベルトになり、
このケースでは救命率が急激に低下します。

線量率毎時42㍉シーベルトの低線量率放射線を、
1週間連続被曝すると、計算上の線量は同じ7シーベルトになります。
(1週間=7日×24時間=168時間)

大きく違うのは、線量率毎時42㍉シーベルトの被曝影響は、
刻々と修復され消えてしまい、生命科学上は合計出来ないのです。
当然の事健康被害は起きないどころか、
プラスの健康増進効果さえ生じるのです。

過去の危険論では、同じ7シーベルトを、
一瞬で被曝しても、長時間で被曝しても、
同じく危険であると今だに教育され続けているのです。

ある意味専門家の真贋を判断する
最適な踏み絵になるとも言えそうです。

専門家と言えども、間違った教育を受けていたのですから
無下には責められません。そっと教えてあげましょう。

他の危険論も推して知るべしで、
大前提からして間違っているのですから、
後は全て信用できません。
           平成31年2月1日

自分で分かる

自分で分かります。

放射線の危険が、
自分で判断できるのです。

過去の危険論で洗脳されている
不勉強な専門家には、決して理解出来ない事が
素人でも分かります。

毎日発生する数千個の癌細胞は、
自然放射線の1千万倍に当たる
活性酸素に因るものです。

自然放射線の強さが
約毎時0.05㍃シーベルトのレベルですから、

その1千万倍とは
毎時500㍉シーベルトになります。

放射線の被曝で
毎時500㍉シーベルトに相当する
活性酸素のアタックで、
数千個の癌細胞が発生している訳です。

免疫力さえ健全であれば、
毎日毎日、日常的に、当たり前の様に、
これらを完璧に修復して「癌」にはならないのです。

高々100㍉シーベルトの生涯被曝?で
おたおたしている現状を
放置していて良いものでしょうか。

福島では毎時0.1㍃シーベルトを目標に
除染まで続けているのです。
           平成31年1月26日

オリンピックが危険だとは!!

オリンピックが危険だとは!!

「放射線」の危険な理由が分からない、
正直何が危険なのかも分からないで、
怖がっているのです。

少しばかりの
放射線で傷つき発生した
ほんのわずかな「癌細胞」など、

活性酸素によって発生する嵐の様な
数千もの癌細胞の荒波に飲み込まれ霞んでしまいます。

日常的に毎日毎日、
数千個もの癌細胞が発生と消滅を
繰り返しているのです。

しかし、癌細胞の発生は、
少ないに越した事はないと、
思われるかも知れません。

ところが、スポーツはどうでしょうか、
スポーツで増加する活性酸素は、
確実に癌細胞の増加を招いているのです。


「適度のスポーツ」
「適度の放射線」

癌細胞の発生は増加こそしますが、と同時に、
「免疫細胞」増加し更に活性化し、

居眠りから目覚めた「自然治癒力」が大活躍をし、
万病を防ぎ・治し健康長寿へとつながるのです。


スポーツが「動」なら、
放射線は「静」のスポーツとも言えるのです。
           平成31年1月22日

はっきりした事

はっきりした事

放射線の危険な強さの限界値はいくらなのか、
どの様に危険なのかが一番の気掛かりな点でしょう。

「JCO臨界事故」は、2名の尊い犠牲者が、
貴重な限界値の一つを遺してくれました。

真に本物の医科学者の貴重な報告も
闇に葬ったままではいけません、
掛け替えのない人類の「宝」ですから。

「ラジオロジー」のお墨付き迄ある報告を見てみますと、
500㍉シーベルト以上の放射線量を1分間で被曝すると、
救命が困難になると言うのです。

線量率を計算しますと、
1分で500㍉シーベルトは、毎時30シーベルトになります。
毎時30シーベルト以上の強い放射線を、1分間被曝すると、
500㍉シーベルト以上になり、危険な領域となる訳です。

更に毎時数百ミリシーベルトの放射線量率領域では、
当然の事、被曝によるDNA損傷は増大する筈ですが、

同時に免疫力も活性化し、修復力が損傷を上回り、
結果として、癌細胞の組織化を防いでくれると言うのです。

放射線線量率が毎時数百㍉シーベルトの連続被曝が、
健康に良いと迄言っているのです。(低線量率に分類されている)

ちなみに現在の法規制値はその100万分の一の、
何んと毎時0.114㍃シーベルトの自然界に存在するレベルです。
これ程の「迷信」を日本国民は信じ込まされているのです。
         平成31年1月13日
除染や避難などの愚は、
逆に健康効果の天与のチャンスを自ら放棄して、

煽りまくった恐怖心で免疫力を奪い、
福島県民の健康を損ねている可能性もあるのです。
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