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偉大な韓国人

「慰安婦」像は韓国の大恥

植民地独立の決定的な役割を担った
世界史的な偉業であった
「大東亜戦争」を

日本軍人として
共に戦った名誉あり半島人は、


一体何処へ
行ってしまったのだろうか?


実態の影も形もない
いわゆる「慰安婦」像の

反日プロパガンダが
白日の下に曝された暁には

貴方方の子孫は
真の意味の恥ずかしさのあまり

身の置き場を
失ってしまうのではないだろうか。

嘘にまみれた
偽の反日プロパガンダには

無理があります
疑問も一杯あるのが分かります。

それらの疑問をひとつづつ
真摯に洗い直すだけで良いのです
         令和2年10月15日
たった一つでも「嘘」が理解出来れば
後は芋づる式に理解出来ます。
誰が何故、歴史的な大嘘を広めたのかを・・・

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コロナの安全宣言

ウイズコロナは安全宣言

既に2月には5類感染症に過ぎないと
毎年の普通の風邪のレベルであると
東京都の医師会が発表していたのです。

何故か伏せられて
3月には学校の一斉休校
4月の緊急事態宣言は一体
何だったのでしょう。

政治の闇は伺い知ることが出来ませんが
当たり前の様に毎年やって来る様な風邪に
怖れおののき自縄自縛状態にあったのです。

政府やマスコミの脅しもあったかも知れませんが
客観的な事実、発病者数と死亡者数から
自分で判断できるのです。

誤った危険論を
今更訂正できない権力者は
ソフトランディングを目論んでいるのです。

ゴーツートラベルやウイズコロナは
そのための姑息とも言える方便なのでしょう。

安全宣言はとうの昔に
発出されていたのです。

今こそ日本人の真の民度が試される時なのです。
         令和2年10月8日

脅しのライセンス

新型コロナは脅しのライセンス

新型コロナが怖いものだと脅かされて、
素直に信じてしまう
羊の群れにも劣る日本人

政府の非常事態宣言
マスコミによる連日連夜のコロナ報道と

完璧に洗脳された日本国民は
民度が高い国民などとおだて上げられ、
思考力を忘却させられているのです。

民度の高さは
ご先祖から受け継がれた
国民性そのものです。

思考力の喪失は
GHQによる愚民化政策と言う
WGIP戦争犯罪情報プログラムによる
自虐史観の完成によるものです。

例年の極ごく普通の風邪にも及ばない
客観的な数字が示す少しも怖くない筈の風邪に怯え
本当は怖い筈のワク〇ンを熱望する国民とは?!

自虐史観ウイルスによる
洗脳教育の成果に他なりません。

この洗脳ウイルスこそが
教育の現場では益々強力になり

現在進行形で増殖力を高めているのです。
信じられないかも知れませんが
悲しい事実なのです。
        令和2年9月26日

優しいがんと危険な癌

優しい「がん」と凶悪な「がん」 癌を差別する

「毎日毎日日常的に出来ている数千の癌は
優しい顔をして性格も良いので
免疫力で完璧・簡単に処理できています。」

「原発の放射線で発生する癌細胞は数が少なくても、
いかにも人相が悪く性格が性悪なので
免疫力は歯が立ちません。」

「更に悪い事には晩発性と言う
数十年後突然の様に増殖を始めると言う、
極めて危険で性質が悪いのです。」

世に言う放射線の専門家たちは、
癌を発生原因ごとに差別をし、

これらを科学的だと強弁し、
専門家づらして国民を脅し怖がらせ思考力を奪い、

国民の「命」と「財産」を失わせ
医学の「倫理違反」を続けています。

とかく専門家と言われる先生方の多くは、
核医学の分野にとどまらず学んだ知識が仇をなして、

他分野には疎いのは勿論の事、
新たな知見に拒否反応を示し抵抗すらするのです。

国民はと言うと、
一日当たり100億円、
年間では数兆円の化石燃料費という
血税の浪費があるにも拘らず、

恐怖心と言う「アイマスク」で
見えていても見ない事としているのです。
           令和2年6月7日   齋藤公一

進化論は迷信

進化論は科学なのか
「人」の前身であるとされる「猿」は何から進化したのでしょうか、
「猿」がご先祖様だと言って、喜ぶ人もいるのでしょうが、
快くは思わない人の方が多いのではないでしょうか。

ダーウインの「進化論」は科学の衣を纏った真理として独り歩きをしています。
しかし、科学的な証明はと言うと、果たしてあったのでしょうか。

「人」は「猿」から進化したと言う仮説が当然であるかのように語られ続けています。
「人」は全能の神が造られたのだと言うのも多分に宗教的ですが、
「猿」から進化したと言うのも宗教なのかも知れません。

「人」の前身であるとされる「猿」は何から進化したのでしょうか、
「人」は次には何に進化するのでしょうか。

同じ仮説であるならば、
人類は神の御子であってほしいものです。

但しここで言う神とは、
人知の未だ及ばない理想化された創造主を言い、
特定の宗教上の神ではありません。
           令和2年5月11日

電気料金は半値に出来る

半値になる電気料金

現在のパニック的な心理状態の中、
電気料金を半値に出来る絶好のチャンス到来なのです。
そのメリットから検証して見ましょう。

世界一高いと言われる日本の電気料金に音を上げ、
外国の安い電気料金や労働賃金に目を奪われ、
高いリスクを冒してまで海外脱出した、
否、せざるを得なかった企業各社を呼び戻せるからです。

グローバル化に水を差された今こそ、
本来の日本再興のまたとない好機到来と言えます。

全ての原発再稼働でも良いのですが、
全ての原発を廃炉にしても良いのです。

90年前の誤った仮説で安全基準を定め、
屋上屋を架したグロテスクとも言える原発群。

百万倍の安全率を課して、
立地を過疎地に求め、
巨額の補償費で妥協を促し、
国土を横断するほどの送電線に巨費を注ぎ、
イニシャルコストを押し上げていたのですから。

政治が科学に追い付けないでいるのです。
原子力の安全基準が政治で封印されているのです。

危険論で構築された既存の全てのもの、
政治・産業・経済・法律・教育と膨大の既得権が、
安全論を容認出来ない正に自縄自縛状態に抑え込んでいるのです。

それらのモンスターには逆らえないと恐れているのです。
国民の覚醒一つと言うタダ同然の意識改革だけで良いのですが・・・
           令和2年4月13日

「埋蔵金」消費減税は要らない

消費税は其のままで良い

直間比率の観点からも、
今は消費減税の出番ではありません。

日本国は安泰です。
世界一の大金持ちが、潰れる筈がありません。

日本国がつぶれる事は、
世界中がつぶれる事です。

考えられますか、あり得ない妄想です。

更に更に
無限とも言える埋蔵金が眠っているからです。

ズバリ結論から入りますが、
海外の生産拠点を
殆ど全て国内に呼び戻す事です。

電気料金を現在の半分以下にする
隠し玉で十分可能です。

生産拠点を外国に求めてきた最大の根拠は、
世界一高い電気料金だったのですから。

放射能危険論は90年前のトンデモ仮説です。

その大きな誤りは、完璧に否定されています。
20世紀最大のスキャンダルだと
核医学の権威が叫んでいるのです

現在の核医学は百万倍以上の安全を証明しているのです

危険論で構築されている現代社会は、
安全論に軌道修正するには荷が重すぎたのです。

日米両首脳の英断こそが
この千載一遇の好機を活かせるのです。

           令和2年3月16日

「長崎の鐘」 永井 隆博士の夢

いろはの「に」 小型原子炉         

使用済み核燃料の安全性が
10万倍になる事を「は」で述べました。

安全率を科学的な基準で補正すれば、
もはや福島原発の事故でさえ、

従来型の大型火力発電所の大事故と
さして変わらなかった事になります。

少なくとも原発敷地外の住民には、
放射線の影響は皆無だった事になるのですから。

この事はあらゆる面で安全安心を生み出します.。
個々に検証するまでもなく、
誰にでも想像出来ることです。

原発テロも採算が合いません。
活断層や大地震も想定内になります

当然過疎地である必要も、
立地住民への補償もいらないのです。
勿論、長い送電線も必要ありません。

新基準の安全な原発は立地をも選びません。
それこそ全国に数多く存在する廃校なども、
ローコストの小型原発候補地になるかも知れません。

これって極論でも何でもないのです。
適量の放射線が、健康に欠かせないのですから、

マイナスイオンや
森林浴のフィットンチッド感覚なのです。

これ等の全てが、省エネ発電へとつながり、
ローコストの電気料金は
国内製造業に活力を与えます。

長崎の鐘の「永井 隆博士」が描いた
夢が実現するのです。
           令和元年10月17日

オンカロ 使用済み核燃料

いろはの「は」 使用済み核燃料
安全の理解は、「い」と「ろ」で十分な筈です。

安全率が100倍高くなれば、
廃炉にしても、使用済み核燃料にしても、
危険率は百分の一になります。

それが毎時10㍉シーベルトの安全が理解出来れば、
危険率は10万分の一になるのです。
(法律は毎時0.114㍃シーベルト)

10万倍以上の危険を煽って、
右往左往していた訳ですから。

新基準なら何とかなりそうだと思えてきます。
殆どの指定廃棄物は危険物ではなくなり、

高線量率の使用済み核燃料でさえ、
目的に応じて数分の一に薄める事で危険度は下がります。

安全に保管管理も出来るでしょうし、
オンカロの地層処分は脅しの小道具)
貴重な資源としての再利用も提言されています。

低線量率放射線療法もそのうちの一つです。
スポーツの健康効果は、
ある程度の健康体である必要がありますが、

運動が無理な弱者や寝たきりの病人にも、
低線量率放射線療法が生かせるのです。

現にラドン温泉は人気の的ですし、
安全安心を疑う人など殆ど居りません。

天然のラドン温泉は放射線の強さに限度がありますが、
人工的な放射線なら線量率も加減できるのです。
            令和元年10月16日

「晩発性癌」

いろはの「ろ」 「晩発性癌」

「い」では、放射線の強さを表す
「線量率」の理解が必須条件である事を述べました。

何しろ自動車で言えば、「速度」の危険を無視して、
「走行距離」だけで危険を煽っていたのですから。

呼吸をするだけでも発生する活性酸素に因って、
毎日毎日5千個とも1万個ともいわれる癌細胞が、
発生している事は良く知られるようになってきました。

健康体であれば、人体の免疫機能の働きで、
発生した毎日5千個とも1万個ともいわれる癌細胞を、
完璧に除去して、癌組織への増殖を防いでいる訳です。

日常生活のあらゆるシーンで発生する活性酸素は、
スポーツや放射線の被曝でも当然増加します。

ここで大きな疑問が生じます。
放射線の被曝によっても発生する癌細胞だけが、

選別されて取り残され、数10年後に発癌すると言う、
「晩発性癌」の恐怖とは、本当なのかと言う事です。

科学的には絶対あり得ない事で、
恐怖心を煽っているのでしょうか。

スポーツで発生した活性酸素は身体に良くて、
放射線で発生した活性酸素は
発癌の危険が生じると言っているのです。

スポーツと同様に放射線も、
活性酸素のダメージを「てこ」にして、


免疫力の激増による健康効果が確認され、
しかも数十年も前から権威ある学術論文が
溢れているのです。


政治のレベルが科学に追い付けない、
いや無視しているのが現状です。

90年間もの危険論に胡坐をかいた既得権者
最後の悪足掻きをしているのかも知れません。
          令和元年10月15日
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Author:我知がち
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