嘘の「だらけ」3連発

広島長崎の原爆被害もだらけでした
チェルノブイリだらけでした
福島だらけでした

「水」や「空気」を怖がって
命を縮めているのです

「水」や「空気」を怖がって
地球破壊に勤しんでいるのです

「放射線」は「水」や「空気」と
同様に必要不可欠なのですから

この明々白々な真実に
なぜ目を瞑ったままなのでしょう

さて
私たちは何をなすべきでしょうか
           平成29年8月19日
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空気、水、そして放射線

なんでもない事なのです
水や空気が無ければ生きてはいけません

放射線がゼロでも
死滅するという実験結果もあります

放射線の被曝で
DNAが傷付くのは事実です
最も効果的な脅しです!

しかし、被曝が無くても
毎日数十万個ものDNAが壊され
修復を繰り返しています

適量の放射線は
その修復力を劇的に活性化することまで
解明されているのです

此のことが大切なポイントなのですが
なぜか広まりません

この世の中は全て
放射線危険論で動かされているからです

まず法律からして危険論なのは
政府も敢えて波風を立てたくないのでしょう
知らぬ顔の半兵衛が居心地が良いのです

例えその根拠が完全に否定されようが
国民も危険論というぬるま湯が大好きです

空気、水、放射線は
生きていく為には欠かせないもの
なのに・・・です

私たちは大きな過ちを侵してはいないでしょうか
命その物を否定しているのでしょうか

空気や水にも等しい
放射線を避けているのですから
          平成29年8月14日

原発を使いなさい

此処の所の異常気象
天の悲鳴が聞こえるようです
絶叫しているように思えてなりません

100パーセント安全でクリーンな原発を
危険で汚染を撒き散らす
厄介者だと思い込んでいるからです
根拠は全く全くないにも拘わらず

根拠の完全に失せた法律が居座ったまま
国民を脅迫し苦しめ続け
自らの首を絞めているのです

こんなにも馬鹿げた事が
何故許されているのでしょう

総理の安全宣言一つで良いのです
科学的な根拠を示し
法律を改正するだけの事です

今総理の勇気が試されています
総理の決断が求められているのです

その為には絶対必要な事があります
国民が科学による真実を受け入れるという
相当の覚悟が求められているのです

世界中が危険と思い込んでいる放射能に
日本中が危険と思い込まされている原発に
真実の光を当てるのです
           平成29年8月7日

笑ってる奴がいる

72年前の日米戦争が「同士討ち」であったように
敵対勢力を対立させる戦法は

善悪はともかく
極めて有効な兵法の一手かも知れない

日米戦は共産主義国家であったソ連に
見事なまでに嵌められた事になる

翻って昨今の反日韓国
見境のない悪宣伝はどうであろうか

直ぐにもウソがばれるレベルの
捏造反日宣伝の数々・・・

日本を貶めている積りなのであろうが
限りなく韓国自身の品位に関わる事は
誰の目にも明白ではないだろうか

日韓の同士討ちを仕掛ける共通の敵とは
考えるまでもない事であるが

それらは北朝鮮であり
共に共産主義国家である
中華人民共和国であるに違いない
           平成29年8月2日

主役は誰か

脇役に脅かされてきたのです
主役はあくまでも「核爆発」です

核分裂による巨大なエネルギーの放出が
広島長崎を一瞬のうちに壊滅させ
尊い多くの人命までも奪ってしまったのです

至近距離でお亡くなりになった方々は
原爆による衝撃と熱線が真犯人です
決して放射線だけが原因ではありません

事実近距離(700m)で
皮膚がケロイド状になるまでの熱線を浴び
「語り部」として原爆の恐ろしさを伝え続け
80歳台までご存命の方々がいらっしゃいます

脇役に過ぎなかった放射線だけが
過大にまで誇張され
主役の座を奪ってしまっているのです

原爆の恐ろしさを強調するために
放射線で脅かすのが最も効果的だったのです

ここ半世紀はそれでも良かったかもしれません
核兵器を使わせない為の
「核抑止力」の為には必要でもあったのです

但し
核ミサイルの可能性が限りなく高まってきている現在
幸いにも、直撃を免れ助かった国民までもが
放射能怖さに逃げ惑う地獄絵が再現されるのです

福島の現実は
まるで漫画の様だと言ったら叱られるでしょうか
怒って頂いた方がかえって良いのです

ついこの間のこと
72年前に広島長崎であった
命に代えた教訓が生かされていないからです

           平成29年7月31日

チェルノブイリの大罪 

「チェルノブイリの教訓」を生かせとばかり
声高に叫べば叫ぶほど

チェルノブイリで多発したと喧伝されている
あの甲状腺がんが
福島にも、これから再現される筈だと
脅している事になります

原子炉の爆発で飛散した核燃料本体は
せいぜい敷地内が限度です
敷地外の住民居住区には決して届きません
核爆発ではないからです

当然の結果
住民に及ぼす放射線の強さは
安全な線量以下だったのです。

本物の専門家は首をひねっています
絶対起こり得る筈のない甲状腺がん
何故多発したのだろうかと

恐怖心からストレスの増加で
当然免疫力が低下します

安定型ヨウ素剤の過剰投与による
奇形発生を誤診してしまった

内陸国特有の
安定型ヨウ素の慢性的な不足状態

癌が発生するかも知れない
当然多発している筈だ
などという思い込み

これらが「真実」でしょう

国連科学委員会UNSCEAR
「福島とチェルノブイリ~虚構と真実」や
日本財団による広島長崎医師団
10年間20万人の治療調査報告など

マスコミやネットにも公表されている
信頼できる複数の報告は
チェルノブイリが安全だった事を
完璧に証明しているのです
           平成29年7月22日

「慰安婦記念日」の制定は反韓行為

慰安婦問題に代表される
全ての反日行為は
実は超の付く悪質な「反韓運動」なのです

嘘に根差した反日行為は
やがてウソがばれた時に
何倍にもなって韓国自身に跳ね返ってきます

更に更に「慰安婦記念日」の制定など
韓国の悲劇を永続的なものにしてしまいます

慰安婦像は撤去できますが
法律は消せません

当たり前ですが
反日議員さんの実態は反韓国なのでしょう

韓国を世界の笑い者にする
悪知恵に長けたこれらの謀略は
誰の発案なのでしょう  

他国を貶めれば
自国の評価が上がるなどとの
浅知恵だとは、思いたくないのですが
           皇紀2677年7月20日

浜の真砂は 尽きるとも

「石川や 浜の真砂は 尽きるとも 世に盗人の 種は尽きまじ」
日本人ならだれでも知っているでしょう
説明の必要もありませんね「石川五右衛門」は

次から次へと出てくる
放射線の脅しの事ですが
今度は「核テロ」の脅威だそうです

例え高濃度の放射性物質が
目の前に転がっていようとも
慌てる事はないのです

速やかに遠ざかりましょう
たったそれだけで良いのです

被曝の影響は
時間に比例します
距離の二乗に反比例します

冷静に行動してください
放射線の強さを表す
放射線の線量率さえ分かれば

あなた自身で判断できます
 毎時1ミリシーベルト以下は問題外、逆に免疫力が上がります
 毎時10ミリシーベルト台は、長時間でも安全が確認されています
 毎時100ミリシーベルト台は、短時間はOKです
 毎時1,000ミリシーベルト台以上で初めて危険領域に達します


過去の危険論で凝り固まった専門家の意見ほど
人心を惑わすものはないのですから
 法律上の暫定規制値は毎時0.114マイクロシーベルト
 自然界の環境レベルと言うとんでもない値です
 「政府やマスコミ」の根拠がこれなのです


           平成29年7月15日

「核テロ」の前の脅迫は
韓国東海岸線にある原発群
 
万一の事故の影響は
西日本へ多大の影響だそうです
 
勿論、全く影響は起こり得ません

感謝できるって素晴らしい 韓国の国内問題

徹底した反日教育では
健全な精神は破壊されてしまいます
決して育ちません

「恨と噓」という「愛と真実」を語らない
反教育の教育」をしているのです

真実に遭遇した時
幸いにも真実に覚醒できた時

失われてしまった時間を思うと
その衝撃は如何ばかりでしょうか

これからの100年は
徹底した善政を傾注した日本への
感謝の心を育むことが必要でしょう


「慰安婦」問題は
韓国の国内問題に過ぎません
   
今から100年前は
韓国(大韓帝国)の親日併合派
日本人になる選択をしたのです

慰安婦に韓国人がいたのなら
日本軍にも韓国人がいたのです
立法権のある国会議員にさえいたのです

大東亜戦争終結後は
「反日独立派」が権力を握り
韓国の不幸が始まったのです

積もり積もった怨念の矛先を
親日併合派ではなく
お人好しの日本に向けたに過ぎません

親日併合派と
反日独立派の権力闘争には
日本は距離を置くのが良いでしょう

当分の間
韓国の文明が成熟するまでは
ほおっておきましょうよ

勝手にやってくれ位に
知らぬ顔の半兵衛が
得策です

日本の20世紀最大の失政の一つが
「韓国併合」だったのですから
           平成29年6月14日

「危険論」の正体

放射線の危険論が
超が付く程危険な事を
気が付かないのでしょうか

東京を狙った
たった一発の核ミサイルでも

首都圏はおろか
関東平野一帯が

国民が住めない無人の
「放射能汚染エリア」と認定されます
現在の「法律」のままではです

科学的な根拠を100%失ったまま
ほったらかしになっている「法律」によってです

核爆発そのものの
被害も甚大でしょうが

関東地方の数千万人に
避難指示を出す事になりかねません

放射線による危険範囲とは
核爆発による直接の被害範囲と
ほぼ同等と考えて良いのです

広島長崎で証明済みの確定された事実ですから


おかしいと思いませんか
もたもたしている場合ですか

100万倍も狂っている安全基準を
放射線医科学的に修正するだけで良いのです

何事を差し置いても、今すぐにも
改正しなければならない
最重要案件でしょう

如何なる反対勢力をも黙らせる
日本国存亡の根拠が
湧き出てきたのですから

もっとも核ミサイルが飛来するような事態は
戦時下になりますから

超法規的に安全宣言を
出し易いと考えているのかも知れませんが

遅すぎますよ・・・
国民に与える
心理的な損失はいかばかりになるでしょうか

危険と信じ込まされている国民には
逃げ場がないのです
           平成29年6月14日
プロフィール

我知がち

Author:我知がち
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