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「抗ガン剤」が「発ガン剤」だったとは?

健康な人に抗癌剤を打ったとしたら
ほぼ100%ガンが発生するかも知れません

抗ガン剤は先ず免疫を落とします
致死量をほんの少し薄めた猛毒ですから当然です

体力を落とし免疫を落とすのですから
ガン細胞はこの時とばかり増殖を開始します

健常者でさえ誰であっても
ガン細胞の数千から数万は毎日毎日発生し続け
発生分はその都度免疫細胞が処理しているのです

此の事の重要性は
誰にでも常に数万のガン細胞が存在するという事です

ではガン細胞の大増殖を見た「ガン患者」には
抗ガン剤投与はどのような結果をもたらすでしょう

既にあるガン細胞もダメージを受けます
当然縮小効果はあるでしょう

しかし今すでにあるガン細胞は
免疫力の低下が原因ですから
免疫力の更なる減少に拍車をかける事になるのです

他の臓器のガン発生は時間の問題です
専門家はこれをガンの「転移」と言って逃げています

日本国中全ての病院の専門家が
この程度の知識しかありません

これ以上の教育を受けていないからです
自ら疑問が生じても
新しい知見を知ろうとしないからです

素人と言うのは寛大すぎるくらいです
素人であれば免罪できる余地があるからです

抗ガン剤は発ガン剤となり増ガン剤にもなるのです
           平成29年10月10日
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