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無関心のつけ Ⅲ

お隣の国々の反日は筋金入りです。
大方の日本人もやっと気が付き始めましたが、
国を挙げての徹底した反日教育が結実したのです。

翻ってこの日本には、日教組教育による反日自虐史観が蔓延しています。
頭脳明晰な高学歴者ほど徹底した洗脳教育を素直にも受け入れたままなのです。

彼の国々の反日教育と、
我が国の自虐教育と揃い踏みと言った所です。


無関心の元凶はどうやらこの辺にありそうです。
無関心とは、とにかく自分の頭で考えない事でしょうか。

反日教育も自虐史観も史実に反する矛盾が一杯あるにも関わらず、
学んだ歴史に金科玉条の如く固執して、
矛盾を矛盾として考えないのです。

福島原発事故でも、「放射線」では一人も死んでいませんし、将来も安全だとは歴史が証明済みです。
三春のラドン温泉よりも低線量率の帰還困難区域がすぐ隣にあるという悲喜劇。

毎日毎日千人ものガン患者がお亡くなりになっている現実があり、
年間4万人にもなり、増加の傾向は未だ衰えを知りません。
先進諸外国では30年も前から減少傾向に有るにも拘らずです。

「抗癌剤」で毒殺されているとは言い過ぎでしょうか。
多少の延命はあっても、拷問ともいえる地獄の苦しみを味わさせた末に、
救命出来ていないのですから。

平和憲法という美名に隠された「日本国憲法」にも数々の矛盾があっても、
保護国憲法による穏やかな奴隷状態にあるとは何故疑わないのでしょうか。

「考える人」が
「千人に一人」が「千人に十人」になるのに、戦後の70年間では足りないのだろうか。
           平成30年2月19日

安倍首相の国会答弁が平成30年2月15日の「サンケイ」に載っています。「専守防衛は非常に厳しい現実を甘受し、日本国土が戦場になりかねないと」

更に平成30年2月19日の「サンケイ主張」欄で『専守防衛は、先の大戦でとらなかった「本土決戦」にも等しい誤った戦略であると』


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