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もうすぐ7年、東日本大震災のリブログです

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http://ameblo.jp/iwasaki0408/entry-12357975071.html?frm_src=favoritemail

※ 一番の脅しは、放射線で遺伝子(DNA)が傷つけられ、
超々複雑な2重らせん構造のDNAは修復が非常に困難で、
遺伝情報が狂わされると脅す事です。

この一事でもって、もうパニックになり頭の中は真っ白となり、
思考回路は完全に機能不全になるのでしょう。

毎日毎日一万個もの癌細胞が発生と修復を繰り返している事は、
知ってか知らずか言いません。
更に適度の放射線がDNAの修復力を劇的に活性化する事も知らんぷりなのです、
脅しが利かなくなりますから!!

※ 現行の誤った規制値である毎時0.1マイクロシーベルトと、確認済みの安全値である毎時100ミリシーベルトでは、なんと6桁100万倍の開きがあります。

※ 毎時0.1マイクロシーベルトが年間では1ミリシーベルトになるという計算は生命科学ではナンセンスになります。安全領域での被曝影響は逐次修復され回復し累積されないからです。100mSv/hが1年間で1,000Svには断じてならないのです。

当然の事、原発関係者の被曝積算線量計は無用の長物となります。
ベテラン技術者は、積算線量オーバーで引退する必要はないのです。

※ よく言われている、大人はともかく敏感な子供は危険のリスクがより高まるなどとは、これすらもこけ脅しの一つに過ぎません。

安全確認のデーターを取るのには、子供よりは更に敏感な乳児を胎児を「精子を作る精原細胞」をとなるのが順序です。
逆に、抵抗力のある大人や老人の安全限界値は、公表値より余裕が生まれます。

客観的に冷静に考えれば、恐怖をあおる脅しの数々が見えて来る筈です。
           平成30年3月18日
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