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内臓が日焼けする「人類の宝」#1

『放射能』と聞くだけで、ソッポを向かれ毛嫌いされていますが、
これ程までに安全で身近な存在を、
しかも極めて大事な「人類の宝」とも言えるものを、

先入観だけで避けているのです、勿体ないと思いませんか。
是非ご一緒に考えて頂き、お知恵をお借りしたいのですが。

放射線の正体とは正に「枯れ尾花」なのです。
ガンマー放射線は電磁波で紫外線などの仲間だと言われています。
唯一の違いは電波の波長が違うだけなのです。

ガンマー線と紫外線との影響の違いはと言うと、
紫外線は皮膚の表面で止まり、
皮膚の表面にダメージを与えますが、
適量の紫外線の効能は言うまでもありません。

ガンマー線は人体を突き抜けますから、
ダメージは表面から内部へ、更に裏表面に及びます。
「内臓の日焼け」が想像できるでしょうか。

たったのそれだけの違いだけなのです。
適度のガンマー線による内部被曝も、
紫外線と同様に人体にとって必要なのかも知れません。


ガンマー電磁波と言うのも電波エネルギーの波ですから、
原子レベルの波長が、
同サイズの人体原子を振動させながら透過できるのです。
鉛の様に比重の高いものは、振動エネルギーの消耗が大きくなります。

この比重の違いによって、人体では3人ぐらい、
鉛では10cm程でエネルギーが尽きる、
即ち透過する限界になるのです。

紫外線の波長サイズは細胞レベルですから、
想像してみてください。
           平成30年6月25日
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